門田隆将

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中国

門田隆将氏、あの中国が感染力が弱くて都市封鎖をするか

政府の危機感も朝日と同じ。「SARSやMERSよりも感染力が弱いとみられる」との厚労省は国内の感染確認3人の国籍や交通経路等を一切明らかにしない。個人情報の保護が重要で、公表情報は他人に感染させ得る時期の行動歴等に留めるとの事。あの中国が感染力が弱くて都市封鎖をするか。感覚が狂っている。
中国

門田隆将氏、国民の命を守るという“国家の基本”を閣僚全員で学び直せ

1985年のイランからの邦人脱出をトルコ航空に頼った日本。これを嘆いた当時の安倍晋太郎外相の強い意向で、日本にもやっと政府専用機ができた。息子の安倍首相よ。今これを使わずして「いつ」使うのか。武漢で助けを待つ邦人を見捨てるのか。国民の命を守るという“国家の基本”を閣僚全員で学び直せ。
中国

門田隆将氏、韓国の嘘に日本人はもう驚かない

韓国の嘘に日本人はもう驚かない。ベストセラー『反日種族主義』にはその有様と精神構造が全て描かれている。捏造された今回の“放射能汚染地図”も「またか」というだけ。だがそれでも五輪に参加したいのはなぜか。ここまで嫌われてもそれでもいいというタフな神経は立派。
中国

門田隆将氏、この危機管理の欠如 習近平国賓 解散総選挙が注目

これが安倍政権の「水際対策」とやらである。野党の体たらくで安倍政権はもっているだけで、決して国民の支持が高いわけではない。この危機管理の欠如は、コアな支持層の“安倍離れ”を加速させるだろう。その先にある習近平国賓来日が何をもたらすか。五輪後に予想される解散総選挙が注目される所以だ。
政治

門田隆将氏、安倍政権の水際対策が後手 なぜ日本には危機意識がないのか

罹患者が病院に殺到し、入院もできない武漢。深刻さは増すばかりだ。中国政府は遂に武漢を閉鎖。しかし日本は安倍政権が危機管理のなさを露呈し、水際対策が後手に。米国や台湾に比べてなぜ日本には危機意識がないのか。日本の“平和ボケ”はさまざまな局面で顔を出す。これからは外出にマスクが必須。
台湾

門田隆将氏、建前や綺麗事ばかり言って利権を漁る議員の時代は終わり

「戦前も今も、お互い“敬”の心で繋がってきた台湾は、真の同盟の相手となり得る。国と国との約束を守らず相手を侮辱することでしか自己満足できない国とはサヨナラしかない」と山田宏氏。日本にはこれをズバリ言える国会議員もいる。建前や綺麗事ばかり言って利権だけを漁る議員の時代は終わっている。
中国

門田隆将氏、独裁下の経済発展を成し遂げた中国が世界で優位に立つ現状

週刊ポストに台湾総統選現地ルポ「台湾の“中国化”を阻止した香港からの檄」という拙文4ページが掲載。「香港の若者達の血と涙に応えよう」と訴えた蔡英文の勝利と、今回の選挙が持つ意味を書かせてもらった。独裁下の経済発展を成し遂げた中国が世界で優位に立つ現状。その危機の意味を知って欲しい。
政治

門田隆将氏、新聞に喝!「日本」をどうしたいのか

毎朝、新聞を読む私にとって特に重視するのは元旦と終戦記念日だ。
中国

門田隆将氏、習近平国賓は、発想を変えれば日本にとってチャンス

中国に“外交勝利”をもたらす習近平氏国賓来日は、発想を変えれば日本にとってチャンスかもしれない。一色氏が言うように国会議員による「靖国参拝」や公務員の「尖閣常駐」も手段の一つだろう。尖閣に常駐施設建設で来日がどうなるか、興味深い。日本も“遠慮”だけでなく、したたかな国家戦略が必要。
中国

門田隆将氏、焦れば焦るだけ世界の嫌われ者になる中国。哀れだ

「民主的な選挙の円滑な実施と蔡英文氏の再選に祝意を表する」との茂木外相の談話に噛みついた中国。菅官房長官は「(台湾は日本にとって)重要なパートナーで大切な友人」と。余程“民主的な選挙”が中国は悔しいらしい。焦れば焦るだけ世界の嫌われ者になる中国。哀れだ。
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