門田隆将

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アメリカ

門田隆将氏、“戦争好き”の民主党政権が早くも戦争を始めた

“戦争好き”の民主党政権が早くも戦争を始めた。シリア東部のイスラム教シーア派の武装組織「カタイブ・ヒズボラ」等の施設を空爆。米軍への相次ぐロケット弾攻撃に対する報復。中国にはからっきし弱いバイデン氏だが、他では武力にモノ言わせる事は厭わない。危うい大統領だ。
中国

門田隆将氏、ウイグル人のジェノサイドは“今” 人として沈黙はもう許されない

アウシュヴィッツは歴史だ。だがウイグル人のジェノサイドは“今”である。ではナチス、中国共産党―それぞれ同時代の人間は何をしたのか。後世からの検証でより罪が重いのは私達だ。なぜならこれだけの証言、映像そして中国側の統計があってもこれを放置し続けたからだ。人として沈黙はもう許されない。
アメリカ

門田隆将氏、「『いつあるか』念頭に日本の将来に危機感を」

習主席が描く台湾攻略とバイデン政権4年間の脅威 「『いつあるか』念頭に日本の将来に危機感を」門田隆将氏と石平氏、共著で警告 ジョー・バイデン米政権が誕生してから、習近平国家主席率いる中国共産党政権の突出行動が目立っている。1月23、24日...
アメリカ

門田隆将氏、異論を許さない全体主義の恐怖

11月3日の米大統領選以降の日々は、「全体主義が勝利するとはこういうことなのか」という壮大な歴史ドラマを観ているかのようだった。
アメリカ

門田隆将氏、共和党が北京冬季五輪開催権剥奪の決議案を提出 共和党の攻勢始まる

米上院の共和党議員らが「ウイグル人にジェノサイドを行い、香港で人権を圧殺し、台湾を脅かす中国に五輪開催を認めてはならない」と来年の北京冬季五輪開催権剥奪の決議案を提出。約180の人権団体もボイコット呼び掛けの書簡公開。遂に米議会、特に共和党の攻勢が始まった。
アメリカ

門田隆将氏、バイデン氏への台湾人の危機意識は半端ではない

“トランプの呪縛”が消え中国の露骨な恫喝戦略に世界が危機感。「私達は同盟国と共に中国の脅威を真剣に受け止めなければなりません」と警鐘を鳴らし続けるポンペオ氏。2期目は“1つの中国”打破に進む筈だっただけに歴史に“if”はないとはいえ悔やまれる。バイデン氏への台湾人の危機意識は半端ではない。
アメリカ

門田隆将氏、日本にとってのバイデン政権はオバマ時代の2013年を見れば評価しやすい

ニュース女子での発言がup。日本にとってのバイデン政権はオバマ時代の2013年を見れば評価しやすい。中国が持ちかけた“新大国関係”への対応、東シナ海の防空識別圏問題、安倍氏靖国参拝への猛批判などバイデン副大統領の反日姿勢がいかに露骨だったか分る。それでも氏を推す人にはその理由を伺いたい。
アメリカ

門田隆将氏、ここまで中国が追い詰められていた事に改めて感慨

「トランプ氏は歴史の笑いもの。中国を抑えつけるのは賢く現実的でない事が証明された」と環球時報。また中国国際放送局(CRI)は「虚言、詐欺、盗みのポンペオ氏が去った。史上最低の米国務長官に2度と会う事はない」と。ここまで中国が追い詰められていた事に改めて感慨。
アメリカ

門田隆将氏、アメリカは“溶けて”いくだろう 報道がどう擁護していくか見もの

私の周りには今後の米メディアが楽しみな人が多い。あれだけトランプ氏を叩き、一方でバイデン氏の醜聞を封じ込み、やっとできた政権。警察や国防費を削り、2兆㌦環境費やマリファナ合法化、不法移民復活、言論弾圧…等が現実になり、アメリカは“溶けて”いくだろう。報道がどう擁護していくか見もの。
アメリカ

門田隆将氏、民主党が全体主義へと米を導く 

映画の登場場面がcutされ、発言の場も奪われる米。まるで文革だが人々は疑問も抱かない。政権復帰の民主党が異論を許さない全体主義へと米を導くだろう。あの時が「歴史の岐路だった」と後世の研究者は悔やむに違いない。民主主義の根幹に挑戦してきた不正選挙の真相究明も果たせず。致し方ない。
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