習近平

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中国

日本では国賓、米国では「人権弾圧責任者」の習近平

2020年1月、米国の首都ワシントンで、中国の人権弾圧を調査し非難する報告が相次いで3件発表された。
中国

「習近平」を「ミスター・くその穴」に誤訳、FBが謝罪

交流サイト(SNS)最大手、米フェイスブック(Facebook)は18日、盛んに喧伝(けんでん)されている中国の習近平(Xi Jinping)国家主席のミャンマー訪問中、ビルマ語から英語への翻訳で習主席の名前が「Mr Shithole(ミスター・シットホール=ミスター・くその穴)」と誤訳されていたことを謝罪した。
中国

習近平氏を国賓にしてはいけないこれだけの理由

安倍晋三首相は、日中韓サミットのため、昨年12月24日から26日まで中国を訪問した。
中国

門田隆将氏、習近平国賓来日に関し「日本はいつ誇りと見識を失ったのか」

これを見てよもや誰も香港警察をまともとは思わないだろう。言葉を失う蛮行。人権を踏みにじり、自由と民主主義を圧殺する巨大な敵と闘い続ける香港の人々。欧米が中国を痛烈非難しても安倍首相は陛下と習近平氏を引き合わせ、国際社会に誤ったメッセージを発する。日本はいつ誇りと見識を失ったのか。
中国

中国「皇帝」習近平は盤石ではない、保守派の離反が始まった

中国のインターネットの書き込みで最近、「李鴻章」という歴史上の人物の名前がよく登場している。
中国

門田隆将氏、習近平国賓来日は外交カード 一歩も引くな

日中首脳会談で安倍首相は中国で拘束中の邦人の早期帰国を要請。民主派によるデモが続く香港情勢やウィグルの人権問題についても提起。だが習近平氏は「中国の内政問題」との従来の認識を強調。習氏国賓来日に対する日本人の反発は“外交カード”になりつつある。一歩も引くな。
アメリカ

まるで米国への挑発、習近平「国賓招待」の危うさ

安倍政権が来年(2020年)春、中国の習近平国家主席を国賓として日本へ招待する計画を進めている。
中国

門田隆将氏、習近平国賓に「陛下は“人権の敵”を接待しなければならないのか」

中国湖南省長沙市で7月、50代日本人がまた国家安全局に拘束されていた事が判明。事実関係が明らかにされないままスパイ行為で拘束された日本人は15人に。うち9人は3年〜15年の実刑判決。習氏国賓来日への国民感情は悪化の一途。陛下は“人権の敵”を接待しなければならないのか。
アメリカ

中国・習近平「ウイグル人に容赦するな」極秘文書流出、衝撃の全貌

アメリカの有力紙であるニューヨーク・タイムズ紙から、世界を揺るがすような衝撃的なニュースが発表された。
中国

福島香織氏、日本人が香港デモに無関心のままではいけない理由

米国は「香港人権・民主主義法」という立法をもって中国に圧力をかける方針のようだが、日本はこのまま無関心を貫いていいものだろうか。
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