大原浩

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アメリカ

大原浩氏、菅首相は日米首脳会談でジェノサイド問題を避けて通ってはいけない

菅首相とバイデン大統領との日米首脳会談について、日本政府は、現地時間の4月16日にワシントンで実施すると発表。バイデン大統領と行う初めての対面首脳会談となる見込みだ。
アメリカ

大原浩氏、米中“闇の蜜月関係”の背後にウォール街か…重要性増す日本の存在

16日に開かれることが決まった菅義偉首相とジョー・バイデン米大統領の首脳会談では、中国問題が主要な議題になるとみられる。
アメリカ

大原浩氏、バイデン政権の「寿命」を考える

2020年の米国大統領選挙は、民主党、オールドメディア、ビッグテックなどが必死に蓋をしようとする「選挙不正問題」で大荒れとなった。
中国

大原浩氏、中国 幻想の「上げ底経済」で“自滅”!? 投資家が注目するのは日本

中国の習近平政権は全国人民代表大会で6%以上の経済成長目標を掲げ、2035年までに経済の実力や総合国力を飛躍的に高めると宣言した。
アメリカ

大原浩氏、米中経済第二次冷戦で共倒れ→日本経済「独り勝ち」の可能性

「ジョー・バイデン政権下で米国経済に暗雲が立ち込め始めている」。そう指摘するのは国際投資アナリストの大原浩氏だ。
政治

大原浩氏、菅首相「長男接待」騒動のウラでマスコミが報じない「本当の大問題」

菅義偉首相の長男が勤める「東北新社」による接待問題に関する総務省の報告によれば、谷脇康彦総務審議官ら幹部4人のほか、8人の総務省職員が2016年以降、のべ計38回の会食を行っていた。
政治

大原浩氏、コロナ亡国--過剰対策が日本の若者の未来を閉ざす

我々日本人を含めた世界の人々の中国・武漢発のウイルスとの戦いも1年を超えた。
アメリカ

大原浩氏、テキサス州が「大統領選挙不正との戦い」を牽引しているのはなぜ

テキサス州が「大統領選挙不正との戦い」を牽引しているのはなぜ 「米国民主主義」的なその風土 民主主義のリーダーに! ロバート・D・エルドリッヂ氏の2月14日記事「アメリカ人だからこそ言いたい、この大統領選挙には納得できない」で触れられてい...
アメリカ

大原浩氏、英国は再び日本の盟友となるか? これだけあるその可能性、メリット

1月20日に、「確実な証拠」のある不正選挙問題も含めた「疑惑の万国博覧会」に蓋をしたジョー・バイデン氏を米大統領に「ごり押し就任」させてしまったことは、「当面の間」動かしようがない……
アメリカ

大原浩氏、米国でいま広がっている「トランプ派狩り」は「文化大革命」なのか?

米国民の概ね半分が「選挙不正はあった」と考えているはずなのに、1月20日、その疑いを晴らすことをまったくせずに、民主党のジョー・バイデン氏が米国第46代大統領に就任した。
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