大原浩

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政治

大原浩氏、無策の犠牲者となった飲食店 菅政権は全体主義を導くのか

5月27日公開の「日本とアメリカ、ここへきて『100年前の世界』と“ヤバい共通点”が出てきた!」で述べたように、ファシズムや共産主義などの「全体主義」が勃興し始めた時期と現在はよく似ているように思える。
中国

大原浩氏、習氏が語る中国は巨象ならぬ“虚像” 「結局、毛沢東にはなれない」

北京の天安門広場で行われた中国共産党創建100年の祝賀大会で、習近平党総書記(国家主席)は1人だけ人民服姿で登場するなど、建国の父、毛沢東と並び立つ演出が目立った。
中国

大原浩氏、中国共産党100年の歴史ー強調するほど習近平の影は薄くなる

7月1日に中国共産党100周年式典が盛大に執り行われた。
政治

大原浩氏、多くの人が知らない…日本という国が抱える“閉塞感”の「正体」

アフガニスタンに駐留する米軍の撤退作業が正式に始まり、バイデン大統領は今年9月11日までに米国の「最長の戦争」を終わらせると表明している。
中国

大原浩氏、世界の国々が対中包囲網…習政権の結末は「反習」勢力による“自滅”

中国共産党は7月1日、創立100年の記念日を迎える。
中国

大原浩氏、「1つの中国」を前提に中国と付き合う必要はあるのか?

現在では、一般的に「中国」と呼ばれている「中華人民共和国(共産主義中国)」の歴史について考えてみよう。
中国

大原浩氏、中国との「第二次冷戦」で“火薬庫”になる可能性も!? 韓国の「媚中」が続けば…迫り来る日本「有事」

中国との「第二次冷戦」で“火薬庫”になる可能性も!? 韓国の「媚中」が続けば…迫り来る日本「有事」 大原浩氏が緊急寄稿 英コーンウォールで開かれている先進7カ国(G7)首脳会議では、菅義偉首相やジョー・バイデン米大統領らが「中国包囲網」を...
中国

大原浩氏、日本企業はなぜ中国と手を切らないのか―やがて身ぐるみ剥がれるのに

拙著「韓国企業はなぜ中国から夜逃げするのか」は、2008年の北京オリンピック華やかりし頃に発刊された。
アメリカ

大原浩氏、「習氏の野望」日台で粉砕 バイデン政権、対中共闘で文政権を排除も…

中国との対立姿勢を強める米国。ジョー・バイデン大統領の思いとは別に、米国は習近平氏が事実上の「皇帝」として君臨する可能性がある中国を「最大の脅威」として標的に定めたとみるのは国際投資アナリストの大原浩氏だ。
アメリカ

大原浩氏、バイデン政権がすでに「深刻な機能不全」…このまま終わるのだろうか

5月10日から激化していた、パレスチナ自治区ガザを実効支配するイスラム原理主義組織ハマスとの軍事衝突に関して、イスラエル首相府は5月20日に、ハマスとの停戦に合意したと発表した。
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