台湾

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中国

門田隆将氏、「日本人の命」が危機に晒されたままでいいのか

遂に中国からの入国禁止措置の請願が始まった。国民の声が安倍政権を動かせるか注目。天下りと保身だけの厚労省の官僚達に「日本人の命」が危機に晒されたままでいいのか。今や中国からの入国禁止措置を採っていないのは日本、韓国、マレーシア3か国だけ。日本人、目覚めよ。
中国

門田隆将氏、中国政府にもはや存在理由無し

中国では人々を思い、故郷を思う人は処罰される。正確な情報を発信して警鐘を鳴らせば身柄を拘束されるのだ。いち早くウィルスの危険性を情報発信した医学生8人も逮捕。これがターニングポイントだった。これを“社会の秩序を著しく乱す”と処罰する政府にはもはや存在理由なし。
中国

門田隆将氏、中国バブル崩壊で人民の怒り爆発 前途は“混沌”

豚コレラ、新型コロナ、そして今度は湖南省から鳥インフルエンザが出た。すでに約1万7800羽が殺処分されたそうだ。豚コレラでは少なくとも120万頭の殺処分。ウィルスが中国の国家の信用を決定的に失わせた。バブル崩壊になれば人民の怒りが爆発する。前途は“混沌”としてきた。
台湾

門田隆将氏、建前や綺麗事ばかり言って利権を漁る議員の時代は終わり

「戦前も今も、お互い“敬”の心で繋がってきた台湾は、真の同盟の相手となり得る。国と国との約束を守らず相手を侮辱することでしか自己満足できない国とはサヨナラしかない」と山田宏氏。日本にはこれをズバリ言える国会議員もいる。建前や綺麗事ばかり言って利権だけを漁る議員の時代は終わっている。
アメリカ

中国の次なる圧力は…国際社会が台湾を守るこれだけの方法

1月11日、台湾(中華民国)の総統選で蔡英文総統が無事に2期目に再選された。
台湾

加藤清隆氏、施政方針演説で「台湾」という言葉が使われたのは恐らく初めて

施政方針演説で「台湾」という言葉が使われたのは恐らく初めて。議場でも大きな拍手が起こったという。日本はこれを契機に台湾との絆を深めなければならない。蔡英文総統、期待してお待ち下さい。
中国

門田隆将氏、独裁下の経済発展を成し遂げた中国が世界で優位に立つ現状

週刊ポストに台湾総統選現地ルポ「台湾の“中国化”を阻止した香港からの檄」という拙文4ページが掲載。「香港の若者達の血と涙に応えよう」と訴えた蔡英文の勝利と、今回の選挙が持つ意味を書かせてもらった。独裁下の経済発展を成し遂げた中国が世界で優位に立つ現状。その危機の意味を知って欲しい。
中国

長谷川幸洋氏、台湾総統選が中国への“ブーメラン”に 共産党内部に反乱の兆し

台湾の総統選(11日投開票)で、独立志向の与党、民主進歩党の蔡英文総統が、親中路線を掲げた最大野党、国民党の韓国瑜・高雄市長に大差をつけて圧勝し、再選を果たした。
中国

高橋洋一氏、蔡氏勝利で中韓にショック 習氏が直面する“民主主義”の力

台湾総統選で、現職の蔡英文氏が800万票を超える過去最多得票を記録し4年任期で再選された。
台湾

台湾の選挙に日本人が「感動」する理由

1月11日に行われた台湾の総統選で、過去最高の817万票を獲得した勝利した民進党・蔡英文総統。その得票数に注目が集まったが、むしろ注目すべきは74.9%という投票率であった。
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