台湾

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加藤清隆氏、施政方針演説で「台湾」という言葉が使われたのは恐らく初めて

施政方針演説で「台湾」という言葉が使われたのは恐らく初めて。議場でも大きな拍手が起こったという。日本はこれを契機に台湾との絆を深めなければならない。蔡英文総統、期待してお待ち下さい。
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門田隆将氏、独裁下の経済発展を成し遂げた中国が世界で優位に立つ現状

週刊ポストに台湾総統選現地ルポ「台湾の“中国化”を阻止した香港からの檄」という拙文4ページが掲載。「香港の若者達の血と涙に応えよう」と訴えた蔡英文の勝利と、今回の選挙が持つ意味を書かせてもらった。独裁下の経済発展を成し遂げた中国が世界で優位に立つ現状。その危機の意味を知って欲しい。
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長谷川幸洋氏、台湾総統選が中国への“ブーメラン”に 共産党内部に反乱の兆し

台湾の総統選(11日投開票)で、独立志向の与党、民主進歩党の蔡英文総統が、親中路線を掲げた最大野党、国民党の韓国瑜・高雄市長に大差をつけて圧勝し、再選を果たした。
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高橋洋一氏、蔡氏勝利で中韓にショック 習氏が直面する“民主主義”の力

台湾総統選で、現職の蔡英文氏が800万票を超える過去最多得票を記録し4年任期で再選された。
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台湾の選挙に日本人が「感動」する理由

1月11日に行われた台湾の総統選で、過去最高の817万票を獲得した勝利した民進党・蔡英文総統。その得票数に注目が集まったが、むしろ注目すべきは74.9%という投票率であった。
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福島香織氏、台湾総統選で“敗北”した習近平が責任転嫁の逆ギレ

1月11日の台湾総統選挙の投票結果は、前回のコラムで予想したとおり、現職・蔡英文総統が過去最高の得票数817万票を獲得しての圧勝に終わった。
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加藤清隆氏、育休進次郎に「総理・総裁などとてもとても」

育休を取るなとは言わないが、この大臣はもうこの手の話でしか話題にならなくなった。総理・総裁などとてもとても。
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門田隆将氏、焦れば焦るだけ世界の嫌われ者になる中国。哀れだ

「民主的な選挙の円滑な実施と蔡英文氏の再選に祝意を表する」との茂木外相の談話に噛みついた中国。菅官房長官は「(台湾は日本にとって)重要なパートナーで大切な友人」と。余程“民主的な選挙”が中国は悔しいらしい。焦れば焦るだけ世界の嫌われ者になる中国。哀れだ。
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筆坂秀世氏、蔡英文を勝利させた「我々は台湾人」という誇り

「逃亡犯条例」改正案への反発に端を発した香港市民の民主化の要求、反政府デモは、年を明けても収まる気配はない。
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門田隆将氏、イラン各地のデモが収まらない 人々は命を捨てて指導部を糾弾

イラン各地のデモが収まらない。最高指導者ハメネイ師や革命防衛隊を非難するスローガンを叫ぶ勇気。多くの死者を出した昨年のデモをものともせず街に繰り出す人々は、命を捨てて指導部を糾弾している。中東でもアジアでも“何か”が起こっている。
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