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田中秀臣氏、「親中韓」と「消費増税」で日本は沈む 外交も経済も「骨抜き方針」の岸田政権 林外相の中国派遣で財界へ間違ったメッセージ送る危険性

「親中韓」と「消費増税」で日本は沈む 外交も経済も「骨抜き方針」の岸田政権、林外相の中国派遣で財界へ間違ったメッセージ送る危険性

岸田文雄政権の特徴は、経済政策でも外交でも骨のある方針がないことだ。他方で岸田首相が重視しているのが、財務官僚への気遣いとテレビでの印象ではないか。

財務官僚への配慮は、特に消費増税路線を堅持することに表れている。誰の目にも日本経済は低迷している。その主因は国内の消費が振るわないことだ。最も即効性のある財政政策は、消費減税だ。だが、自民党の議員たちからは以前にも増して消費減税の声は乏しい。「一度上げたら二度と下げることはない」というのが財務省の消費税への基本姿勢である。

夏の参院選のときは、岸田首相は「消費税の減税は考えない」と述べた。経済政策については、財務省の言いなりだからだろう。実に財務官僚には働きやすい環境だ。防衛費の増額や、「新しい資本主義」の実現、そして電気自動車の本格的導入でも、国民的な議論もなおざりに、財務官僚の増税シナリオが岸田政権から流れてくるだけだ。

外交はどうだろうか。対面での日韓首脳会談と日中首脳会談が相次いで数年ぶりに実現した。両方とも積極的なのは岸田政権側だ。旧統一教会問題で支持率を下げた政権が、「ワイドショー民」たちの人気を得るには、外交が最もテレビ映りがよく、高得点をあげやすい。(引用ここまで)

【ニュース裏表 田中秀臣】「親中韓」と「消費増税」で日本は沈む 外交も経済も「骨抜き方針」の岸田政権、林外相の中国派遣で財界へ間違ったメッセージ送る危険性(1/2ページ)
 岸田文雄政権の特徴は、経済政策でも外交でも骨のある方針がないことだ。他方で岸田首相が重視しているのが、財務官僚への気遣いとテレビでの印象ではないか。

林が親中であることは今や全国民が知っている。

さらにはハニトラにかかっていることも周知のことだ。

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つまり国賊というわけである。

一年に七回も訪中している。

まして今回は夫人の付き添いが無い。

要するにどんどんハニトラにかかるぞというメッセージだ。

この男がどうして外務大臣なのか。

自民党という政党は確実に終わっている。

国民は絶望するばかりである。

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