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河野太郎、総裁選へ安倍前首相らと面会「男系天皇は一つのあり方」

河野太郎氏、総裁選へ安倍前首相らと面会「男系天皇は一つのあり方」

河野太郎行政改革相は8日昼、国会内で安倍晋三前首相と面会した。自民党総裁選(17日告示、29日投開票)へ立候補する意向を伝えた。河野氏は同日午後、記者団の取材に応じ、エネルギー政策について「安全が確認された原子力発電所は当面は使っていくということはある」と述べた。皇位継承のあり方には、「男系で続いてきているというのが、日本の天皇の一つのあり方なんだと思う」と語った。

河野氏はかつて、「脱原発」を主張したことがある。皇位継承のあり方をめぐっては防衛相を務めていた昨夏の記者会見で、「現皇室で男系を維持していくには、かなりのリスクがあると言わざるを得ない」との見方を示し、女系天皇も含めて検討する必要性を認めていた。

河野氏は8日、安倍氏のほか、青山繁晴参院議員ら党内の「保守系」議員と相次いで面会した。面会後の青山氏の説明によると、皇位継承のあり方について「自分は女系容認論者ではない」と伝えられたという。

河野氏はこの日、記者団から「脱原発」について問われ、「カーボンニュートラル(温室効果ガス排出量の実質ゼロ)を実現するために、必要なところは何かで埋めなければいけない。原子力を使って埋めることになる」と述べた。再生可能エネルギー導入の必要性に触れたうえで、「どうしても足らざるを得ないところは、安全が確認された原子力発電所は当面は使っていくということはある」と語った。(引用ここまで)

河野太郎氏、総裁選へ安倍前首相らと面会「男系天皇は一つのあり方」:朝日新聞デジタル
 河野太郎行政改革相は8日昼、国会内で安倍晋三前首相と面会した。自民党総裁選(17日告示、29日投開票)へ立候補する意向を伝えた。河野氏は同日午後、記者団の取材に応じ、エネルギー政策について「安全が確…

アホの河野太郎である。

皆さんおわかりの通りブレブレである。

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こいつは本当に馬鹿なのだ。

これまで政策らしきものとして語っていた反原発も女系天皇も、総裁というおいしいものを前にしてはどうでも良いのだ。

この馬鹿のどこが改革派なのだ。

権力の前では安倍前総理の靴の裏でも平気で舐めますといっているに等しい。

こういうぶれる奴に権力を与えると、中国に行っては中国様の靴を舐め、韓国に行っては韓国様の靴を舐める首相になる。

それが自分にとって一番の道だと勘違いしているからだ。

こういう馬鹿は引きずり出して失格の烙印を押した方が良い。

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