2021-02-03

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アメリカ

西村幸祐氏、冷静で客観的な批評が日本のジャーナリズムから消えたのは危険極まりない

歪んだ言論空間そのもの。バイデンは就任演説で統合を説き「怒り,恨み,憎しみ,過激主義,無法,暴力,病気,失業,絶望」に換わり「歴史、信仰、理由」を再確認すべきと言ったが全く逆の大統領令を連発すると彼女は批判する。この様な冷静で客観的な批評が日本のジャーナリズムから消えたのは危険極まりない
アメリカ

石平さん、中国共産党の悲願「台湾併合戦争」の発動が今現実味を増している

中国共産党の悲願「台湾併合戦争」の発動が今、現実味を増している アメリカが隙を見せれば躊躇なく 「台湾独立は戦争を意味する」 先月(1月)28日、中国国防省の呉謙報道官は記者会見で、台湾海峡で行っている中国軍の軍事活動についてコメントした...
アメリカ

古森義久氏、対中政策のキーマン キャンベル氏の親中すぎる過去

米国バイデン政権の「インド太平洋調整官」という新設の枢要ポストに任じられたカート・キャンベル氏が、中国政府と関係のある米中友好団体の幹部をかつて務めていたとして米国メディアから批判されている。
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