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上念司、干される

可哀想ではあるが当然の処置だろう。

DHCとしてはアメリカ大統領選挙がどうあれ、共演者の話を遮ったりわけのわからない民主主義論を振りかざしたり、桜井誠の支持者は○す発言など、明らかに平静を欠いている彼をこれ以上使い続けるわけにはいかなかったのだろう。

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まあどうせ当人たちは否定するだろうが、上念の場合は本人には大した思想もないので、高橋教授や渡瀬裕哉などからお知恵を拝借といったところだったのだろう。

頼ったところが馬鹿ばかりだったのが彼の愚かしさを示している。

挙げ句の果てにKAZUYAと仲良く文通したりする様は見ていて悲しさを通り越して滑稽だった。

これで自身のチャンネルに潜り込むことになるのか、チャンネルくららに合流するのか。

もともとアメリカ大統領選、特に今回のような要素が多すぎて専門家も火傷しかねないところにふらふらと突っ込んでいって、百田氏に対する対抗心か何か判らないがバイデン勝利などとぶち上げたりすることが身の程知らずなのだ。

テレビに出ている連中はテレビの忖度で出ていられるが、ネット上での人気は昨日と今日でガラリと変わってしまう。

彼の場合も調子に乗らず、武漢肺炎が話題になり始めた時百田氏の怒りを買わなければ、今ごろまだ忘年会に出られたかも知れないと思うと別にどうでも良かった。

政治
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名無しの果て
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