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福島香織氏、バイデン息子スキャンダルの裏に「中国の仕掛け」説

バイデン息子スキャンダルの裏に「中国の仕掛け」説

トランプを勝たせたいアンチ習近平派の工作か?

民主党のバイデン大統領候補の次男、ハンター・バイデンの素行の悪さは知る人ぞ知るところらしいが、それを暴露する謎の「ハードディスク」の存在を、保守系タブロイド紙ニューヨーク・ポスト(10月14日付、以下「NYポスト」)が特ダネで報じ、ネット上で大きな話題になった。

そしてツイッターとフェイスブックがこの報道に関する投稿を削除したり、拡散しているアカウントを凍結したりして、これまた「大企業の権力乱用」「言論の自由に反する」と炎上し、ツイッターのCEOが、説明もなく削除、ブロックしたことを「スタッフが勝手にやった」として謝罪すると、さらに炎は燃え広がった。

バイデン・スキャンダルの信憑性を疑う声、真相不明のスキャンダルを拡散させまいとする大手SNSやメディア、それに反発するネットユーザーやトランプ支持者たちの怒り・・・。米大統領選があと10日と迫るなか、世論の分断が進む米国社会の緊張感、両陣営の焦燥を反映した社会現象という意味でバイデン・スキャンダルは興味深い。

さらに、このニュースを在米華人がネット上で喜んで拡散して話題にしている点にも注目したい。といっても転載元はNYポストではなく、在米華人YouTuberが運営する「路徳社」というセルフメディアチャンネルだ。だが、この路徳社、セルフメディアとはいえチャンネル登録が20万人近くあり、スティーブ・バノン経由でトランプ政権ともパイプがあるようなのだ。

仕掛けたのはアンチ習近平派の共産党員?

まず、NYポストのスクープを簡単に説明しておこう。(引用ここまで)

バイデン息子スキャンダルの裏に「中国の仕掛け」説 トランプを勝たせたいアンチ習近平派の工作か? | JBpress(Japan Business Press)
バイデンを不利な状況に追い詰めることになるスキャンダルが、なぜ華人社会で拡散されているのか。それは少なからぬ在米華人が習近平政権に強い不満をもっており、トランプを応援しているからだ。

もう何がなにやら、である。

中国は確かにアメリカ大統領選挙に影響力を持ちたいだろう。

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実際面白そうなネタは転がっている。

だが情報化社会がここまで発達すると、どの事実がどこまで真実に近いのか、もはや判らない。

今回に関しても「ハンター・バイデンのスキャンダルを得たのは誰か」「それをアメリカ政府に流したのは誰か」「流した裏にはどういう意図があったのか」など、それぞれのフェーズにそれぞれの疑問が浮かぶ。

そしておそらくその疑問の大半は闇から闇へ流れていってしまうだろう。

要は自分の身は自分で守れということなのだろう。

情報は実弾以上に殺傷力を持つ。

この件もあまり近寄りすぎない方がよさそうだ。

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