2020-10-08

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イギリス

門田隆将氏、大村知事リコール運動が“もしかしたら”となってきた

署名が集まる筈がないと高を括っていた地元メディアが焦り始めている。大村知事リコール運動が“もしかしたら”となってきたからだ。7万人受任者は歯を食いしばって15人の署名を。1人集める毎に日本人を舐めていた反日ヘイト活動家への鉄槌に近づく。“納税者の反乱”として愛知県民は歴史を造って欲しい。
政治

島田洋一氏、問題の本質は学術会議に税金を注ぎ込んでいる点 

菅義偉首相が新会員候補6人の任命を見送った日本学術会議の問題が注目されている。
政治

出国自粛期間に夫の米国旅行を黙認した韓国・康外相

いま韓国で、昨年の「曺国事態」から始まった、文在寅(ムン・ジェイン)政権幹部の「道徳性議論」が、尹美香(ユン・ミヒャン)議員、秋美愛(チュ・ミエ)法務部長官に続き、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官にまで広がりを見せている。
政治

高橋洋一氏、日本学術会議の任命拒否問題 背景には学者の“お里が知れる”提言 

日本学術会議の新会員候補のうち、6人の任命を菅義偉首相が拒否したとして学術会議や野党、左派系メディアが「学問の自由が侵害される」などとして反発している。
中国

福島香織氏、信用ガタ落ちの中国は北京冬季五輪を開催できるのか

どこが最初に言及するかな、と思っていたら英国だった。
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