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古田博司氏、韓国の左派無罪専制国家は危険 日本は「非韓三原則」

文政権、止まらぬ暴走 兵役特別待遇疑惑、“第2のチョ国”秋法相と息子ら不起訴 識者「『左派無罪』の専制国家は危険だ」

韓国の秋美愛(チュ・ミエ)法相が与党代表時代、兵役中の息子の休暇に絡み、特別待遇を受けたとされる疑惑で、ソウル東部地検は28日、秋氏と息子ら4人を嫌疑なしとして、不起訴処分にしたと明らかにした。「反日・従北左派」路線で突き進む文在寅(ムン・ジェイン)政権下の韓国は、「反日無罪」に加えて、「左派無罪」の国家になったのか?

「『国民は守れず法務部長官の息子だけを守るのか』…嫌疑なしにあふれた怒り=韓国」

中央日報(日本語版)は29日、このようなタイトルの記事を掲載した。ソウル東部地検の判断を批判する声などを紹介したものだ。

秋氏には2017年6月、兵役中の息子が病気休暇を取った際に軍当局に不当な働きかけをして、通常の手続きを経ずに休暇が延長された疑惑が浮上していた。秋氏は、スキャンダルまみれで辞任に追い込まれたチョ国(チョ・グク)前法相に続く、「第2のチョ国」とも呼ばれていた。

~略~

韓国事情に詳しい筑波大学名誉教授の古田博司氏は「今後、左派ならば許される(左派無罪)という方向が加速する可能性がある。これでは、法治国家ではなくなってしまう。危険な専制政治の1つの表れだ。日本は『非韓3原則』(助けず、教えず、関わらず)の姿勢で対応するしかない」と語っている。

文政権、止まらぬ暴走 兵役特別待遇疑惑、“第2のチョ国”秋法相と息子ら不起訴 識者「『左派無罪』の専制国家は危険だ」
韓国の秋美愛(チュ・ミエ)法相が与党代表時代、兵役中の息子の休暇に絡み、特別待遇を受けたとされる疑惑で、ソウル東部地検は28日、秋氏と息子ら4人を嫌疑なしとして…

古田博司氏は私淑させて頂いている人物だ。

朝鮮半島研究家であるが、ある種哲学者のような佇まいでおられる。

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そして筑波の名誉教授になったおかげで日本の大学の文系について好き放題言えるようになった。

彼の言動は本当に面白いのでお薦めである。

彼の議論を通して朝鮮半島について色々なことを学んだ。

その彼がいうのには「韓国は危険だ」ということである。

朝鮮半島は歴史の色々なステージを跳び越えて日本によって近代化された。

それが反動か急速に元に戻ろうとしている。

日本とアメリカが無理矢理近代国家として作り上げてきたものが、専制政治に立ち返り、さらには北朝鮮の金一族の独裁に向かおうとしている。

歴史の悲喜劇であろう。

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