2020-03-10

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中国

門田隆将氏、中国依存からの脱却を国際社会が受けとめることはできるのか

"5G元年"に武漢肺炎が起こった意味を世界に知って欲しい。「中国という災厄」への警鐘が鳴らされていることに気づくのが重要。一帯一路の覚書にG7の中で先陣を切って署名し、中国人が押し寄せていたイタリアの死者は遂に9日時点で463人に。中国依存からの脱却を国際社会が受けとめることはできるのか。
中国

河添恵子氏、新型コロナの正体 やはり“人工的”ウイルスか 

中国発の新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるため、安倍晋三政権は9日、中国と韓国からの入国制限を強化した。
中国

石平さん、持論の通り中国に近づくと災いが降ってくる

本場の中国以外、新型肺炎拡散のひどい国は、イランとイタリアと韓国。イランが米国などから制裁を受けてから中国に急接近した国、イタリアはEUの中で習近平の一帯一路に最も積極的な国、韓国も中国と緊密な経済関係、わが日本も御多分に洩れずだが、私の持論の通り、中国に近づくと災いが降ってくる。
政治

松川るい氏、新型コロナ 政府は「国際宣伝戦にも勝つ!」意識を

中国発の新型コロナウイルスの感染拡大が、東京五輪開幕を5カ月後に控えた日本を直撃している。
アメリカ

高橋洋一氏、FRBの利下げと米大統領選 日銀は実質金利下げる量的緩和を

米連邦準備制度理事会(FRB)は3日、金融政策を決めるFOMC(連邦公開市場委員会)を定例会合の17、18日を待たずに緊急開催し、政策金利0・5%の引き下げを行った。
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