2020-02-09

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政治

百田尚樹さん、「一作くらいで性格や思想を分析した気になるんじゃねえよ!」

ほんまに! 杉田某という評論家の論によれば、猟奇的殺人事件を描く小説家は、変態ということになるし、官能小説家は頭の中がエロばかりということになる。 ほんま、一作くらいで性格や思想を分析した気になるんじゃねえよ!
中国

西村幸祐氏、海岸の「負けるな」の文字に「これが日本人の姿だ」

これが日本人の姿だ。9年前の東日本大震災でもそう感じた。三日月ホテルの経営者,従業員も素晴らしいが,武漢の帰国者隔離を受け入れた事で観光客が減った勝浦の人達も支えている。従業員の子供への虐めも全体から見れば少数。人権侵害と文句を言って検査拒否して帰宅したバカも1%の2人だった。
中国

中国“人民蜂起”寸前か!?「生死の瀬戸際」に立たされ政権打倒へ 

中国本土の新型コロナウイルスの感染者は8日朝までに3万4000人を超え、死者は722人に増えた。
中国

加藤清隆氏、北朝鮮は国家的存亡の危機

北朝鮮が比較的早期に中国人の入国を制限したのは、まさに医療施設が整ってないため。つまり新型コロナウィルスが流行すれば、あっという間に国全体に広がり、滅亡することを恐れた。さてそうなるのか、それとも殺戮が始まるのか、いずれにしても国家的な存亡の危機だ。
中国

門田隆将氏、日中明暗を分けた生死 命と人権を軽んじる独裁国家の恐怖

日本で初の感染者だった奈良の60代バス運転手が無事退院。一方、武漢で入院中だった同じ60代の邦人男性は亡くなり、明暗を分けた。なぜ中国では亡くなるのか。ろくな治療も受けられずただ隔離され体力を失って死んでいく現状。命と人権を軽んじる独裁国家の恐怖がそこにある。
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