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韓国・文大統領、検察との対立激化!? 文氏は“粛清人事”を断行

韓国・文大統領、検察との対立激化!? 文氏は“粛清人事”を断行、検察側は“タマネギ男”チョ・グク氏を在宅起訴

韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と、韓国検察の対立が先鋭化している。文氏が検察の権力をそごうと、「大虐殺」といわれる粛清人事を断行したのに対し、検察側は威信をかけて、文氏の最側近である「タマネギ男」ことチョ国(チョ・グク)前法相を職権乱用罪で在宅起訴に踏み切ったのだ。両陣営は、徹底抗戦の構えを見せている。

「検察の権限は過去よりも減ったが、依然として強大だ」

文氏は14日、大統領府(青瓦台)での年頭記者会見でこう語った。

4月の総選挙前に「検察改革」で得点を稼ぐとともに、自らの周辺で相次ぐ疑惑を隠す意図も感じられる。

韓国国会は昨年末、政府高官らの汚職を専門に捜査する「高位公職者犯罪捜査庁」を新設する法律を成立させた。

文氏が進める検察改革の一環で、検察は同庁への通告なしに、高官らの汚職事件の捜査ができなくなる。これまでの検察の権限を狭めたのだ。(引用ここまで)

韓国・文大統領、検察との対立激化!? 文氏は“粛清人事”を断行、検察側は“タマネギ男”チョ・グク氏を在宅起訴
韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領と、韓国検察の対立が先鋭化している。文氏が検察の権力をそごうと、「大虐殺」といわれる粛清人事を断行したのに対し、検察側は威信…

文在寅と検察の争い。

まあどちらも良くやると思わせる。

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文在寅に関しては検察の力を削いでおかないと退任後朴槿恵のように牢屋に放り込まれるか、最悪の場合死刑になるので、検察に対しては強硬に出ざるを得ない。

今年の4月に選挙があるが、その選挙を金から何まで注ぎ込んでも勝って自らの立場を固めてから大統領の地位を禅譲したいというのが彼の考えだろう。

そうして中国に寄り添い北と統一を目指すのだろう。

だから間違った答えになるのだ。

既に中国は落ち目である。

少なくとも習近平率いる中国共産党にはかつてのような勢いはない。

北朝鮮は体制危機だ。

そして韓国自体が泥沼に沈んでいく。

アジアでも古い体制が保たないところにきている。

専制支配など続くわけがないのだ。

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