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長谷川幸洋氏、北朝鮮と日本「最悪のシナリオ」を招く、トランプが犯した歴史的誤算

北朝鮮と日本「最悪のシナリオ」を招く、トランプが犯した歴史的誤算

ボルトン解任がもたらす思わぬ影響

ボルトン解任と石油施設攻撃

中東情勢が再び、緊迫している。サウジアラビアの石油施設が何者かに攻撃され、米国のトランプ大統領は「イランが黒幕」とみて、対イラン制裁を強化する構えだ。だが、元はと言えば、大統領自身が「撒いた種」ではないか。

どういうことか。

トランプ氏は9月10日、最強硬派として知られたボルトン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)を解任した。それが「トランプは軍事的報復をしない」というサインになって、攻撃者にサウジアラビアに対する攻撃を決断させた。私は、そう見ている。(引用ここまで)

北朝鮮と日本「最悪のシナリオ」を招く、トランプが犯した歴史的誤算(長谷川 幸洋) @gendai_biz
中東情勢が再び、緊迫している。サウジアラビアの石油施設が何者かに攻撃され、米国のトランプ大統領は「イランが黒幕」とみて、対イラン制裁を強化する構えだ。だが、元はと言えば、大統領自身が「撒いた種」ではないか。

今回のボルトンの解任については各方面から異論が相次いでいる。

トランプの戦争嫌いの性格が悪い方に出てしまった。

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既に明らかになっている通りトランプは極力戦争をしたくないタイプの大統領だ。

それはかまわないのだが、そういう大統領だと敵国に知られてしまうのは大問題だ。

韓国が憲法9条のせいで日本が手も足も出ないと知って好き放題出来るように、北朝鮮もイランもここぞとばかりに活動を活発化させている。

これは正直アメリカ同盟国にとって不味すぎる展開だ。

日本としても独自でやっていかねばならないだろう。

憲法改正して軍事費をGDP2%程度まで伸ばす努力をしないと、これから激変する東アジアの変化について行けない。

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