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大原浩氏、肥大化した帝国「共産主義中国」…その国家としての寿命を考えてみる

肥大化した帝国「共産主義中国」…その国家としての寿命を考えてみる

ソ連の自滅崩壊パターンを見よ

香港は西側文化圏として認識されている

8月31日には、警察当局が許可をしなかったにもかかわらず、かなりの規模のデモが行われ、香港政府(背後には共産主義中国)VS香港市民の激しい衝突が起こり、催涙弾の煙が漂う騒然とした情景を動画や写真などですでにご覧になった読者も多いと思う。

「警官がデモ隊になりすまして火炎瓶を投げ、鎮圧の口実をつくっていた」というような噂も拡散しているが、中国共産党がデモ対策に必死になっていることだけは間違いない。(引用ここまで)

肥大化した帝国「共産主義中国」…その国家としての寿命を考えてみる(大原 浩) @gendai_biz
香港での騒擾の処理を誤ると、中国は国際的な孤立を招き、それが衰退の端緒となる可能性がある。中国はいずれアメリカを追い越す超大国として自らを位置づけているが、むしろ比較対象とすべきはソ連ではないだろうか。手を広げすぎた専制国家は、やがてすべてを管理できなくなり崩壊する。世界は、そろそろ中国の国家として寿命を冷静に見極める...

中国は巨大すぎる。

ただ、ソビエトが崩壊したようにはいかないかもしれない。

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中国を統一したらあとは滅びるだけ。

歴史が語っている通り、中国は何度も戦争で滅ぼされ主を変えてきた。

主に外部の敵に極端に弱い。

これは中国という地域の本質的なものなのだろう。

そこでは歴史や文化が花開くことはない。

我々日本人にとって中国は結局唐の時代になってしまうが、もはやその面影は中国にはない。

石平さんがいう通り、日本人が尊敬する中国というものは日本にあったりするのである。

現在大国であるはずの中国は米中貿易戦争やら香港、台湾問題で非常に苦しい立場にある。

共産主義が民主主義に負けているのが現状だ。

習近平はこの場をどう上手く乗り切るつもりなのだろう。

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