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ここまで歴史を捻じ曲げる国、韓国との対話は困難だ

ここまで歴史を捻じ曲げる国、韓国との対話は困難だ

日韓は「冷たい平和」が通常の状態なのか

(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

日韓が対立するなか、終戦の月の8月がやってきた。日本では毎年、悲惨な戦争を繰り返してはならないという誓いや思いが自省を込めて語られる。一方、韓国では日本の統治が終わった月として勝利や祝賀が叫ばれる。そんな時期に日韓関係を改めて歴史的に論考することも意味があるだろう。

歴史は、韓国の国家や国民の生い立ちと、その特質を物語る。日本が今後、韓国という国にどう対応していくかを検討するにあたって、両国の関係の歴史は大きな教訓となる。以下では日韓対立にまつわる2つの歴史的事実を挙げてみたい。(引用ここまで)

ここまで歴史を捻じ曲げる国、韓国との対話は困難だ 日韓は「冷たい平和」が通常の状態なのか | JBpress(Japan Business Press)
日本と韓国の食い違いは今後も話し合いや協議では解消できそうもない。日本にとって今後の韓国との関係は、たとえ「冷たい平和」が通常の状態となっても、不自然ではない、ということだろうか。

「冷たい平和」がどういうことかというと、両国間にある問題はどのような解決も「同意しない」ことに対し「同意する」ということである。

永遠に問題であるとお互いに認め合うということだ。

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韓国側は拒否するだろう。

それはそうだ、お替わりがもらえなくなるからな。

だが島韓国が向かっているような「日韓断交」にこれからも突き進むなら、結論的にそうならざるを得ないだろう。

韓国としては発狂して断交するといっているのにお金は頂戴、とはいかないことぐらい理解出来るだろう。

それともそんなことすら理解できないか。

日本は別にどうでもいい。

乞食がまた恵んでくれといっているぐらいにしか思えない。

何を韓国が言おうと蚊が刺したほどにも感じない。

実際今韓国と日本を比べてみて、どちらが国の危機と思えるか。

もはや韓国は存立の危機である。

日本にとって韓国とは吹けば飛ぶような存在なのだ。

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