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完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず

完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず

習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな

(福島 香織:ジャーナリスト)

 日本の代表的な百貨店、「バラの包みの高島屋」が中国から撤退することになった。折しも、仏資本の大型スーパー、カルフールが中国量販店の蘇寧に株の8割を叩き売って、中国市場撤退を表明した直後。マクドナルドの中国事業も2017年に中国中信集団(シティックグループ)に買収されたし、アマゾン・ドット・コムも中国国内向けネット通販事業からの撤退を発表。いよいよ小売業界の中国市場撤退ラッシュもピークに入った感がある。(引用ここまで)

完全に見限られた中国市場、外資系小売の撤退やまず 習近平が叩き壊した中国経済、“帰りのバス”に乗り遅れるな | JBpress(Japan Business Press)
この数年の間、中国では外資小売が雪崩を打って撤退している。背景にあるのはもちろん、中国小売市場の冷え込みだが、それだけではない。

今まで手をこまねいて傍観していたというのなら、そちらの方がよほど問題だろう。

中国からは外資は撤退しても仕方ないだろう。

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正直言ってパブリックの精神のない中国市場では外資は商売できないだろう。

最近日本でも中国からの爆買い客お断りの百貨店が出て話題になった。

確かにイナゴのようなあの客層では商売している方もたまらないだろう。

日本でそうなのだから中国本土で客層がどのようなものなのかは想像がつく。

習近平云々よりも、まず中国人が変化しないとそもそもが難しい。

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