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中国が本当に恐れるべきは米国よりも怒れる庶民

中国が本当に恐れるべきは米国よりも怒れる庶民

毛沢東の『持久戦論』が再評価されても役に立たない理由

(川島 博之:ベトナム・ビングループ主席経済顧問)

中国企業が工場をベトナムなど東南アジア諸国に移している。報道によると、中国が今年(2019年)の1月から5月までの間にベトナムへ投資した金額は15.6億ドル、それは前年同期の約6倍。2018年のベトナムの成長速度は7%を上回り好調であったが、中国からの投資はそれをさらに加速させている。ベトナムは好景気に沸いている。(引用ここまで)

中国が本当に恐れるべきは米国よりも怒れる庶民 毛沢東の『持久戦論』が再評価されても役に立たない理由 | JBpress(Japan Business Press)
中国で毛沢東の書いた『持久戦論』(1938年刊行)が注目を集めている。貿易戦争の長期化が予想されることから、約15年も続いた抗日戦争が思い出されたのだろう。

中国はいつも王朝が変化してきた。

漢民族の王朝だったのは歴史の一ページに過ぎない。

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日本人には想像がつかないが、あの広大な中国は何度もその所有者を変えている。

中共が滅びたら次はまた別の民族が統一するのか、それとも群雄割拠の時代を迎えるのか。

いずれにせよ中国は毎度のように内部崩壊する。

共産党などといったところで、共産主義を理解しているものがどれほどいるのか。

習近平が『持久戦論』を持ち出したという。

厳しくなるぞ、と発表したということだろう。

そんなもの誰も読んでいないのだ。

13億の人口のうち9億程度は農民といわれている。

人間として扱われていないその農民たちが怒って立ち上がるときが中共の最期だろう。

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