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長谷川幸洋氏、西暦で世界を認識、和暦で「自分の居場所」を確認する日本人

西暦で世界を認識、和暦で「自分の居場所」を確認する日本人 天皇陛下のお姿を日本に重ね…

新しい元号が「令和(れいわ)」と決まった。素晴らしい元号だと思う。簡潔で、凛とした響きがある。清々(すがすが)しさも感じる。何より、史上初めて、日本の国書にして最古の歌集である万葉集から採用したところがいい。典拠になった万葉集の一節はこれだった。

《初春の令月にして、気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす》(引用ここまで)

【ニュースの核心】西暦で世界を認識、和暦で「自分の居場所」を確認する日本人 天皇陛下のお姿を日本に重ね…
新しい元号が「令和(れいわ)」と決まった。素晴らしい元号だと思う。簡潔で、凛とした響きがある。清々(すがすが)しさも感じる。何より、史上初めて、日本の国書にして…

長谷川氏の記事。

新元号についてである。

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共産党にも触れているが、あえて触れなくてももう溶解寸前なのでいいだろう。

それよりは、日本人が元号に何を託しているのかが面白い。

日本人は和暦によって同じ時間を共に生きる「自分の居場所」を見つけているのだという。

だからこそ大災害に遭遇しても暴動も起きず、天皇皇后両陛下に会えて喜ぶのだ。

面白い見方だと思う。

反日野党の連中にはこういう見方はできまい。

これは良い区別の方法かも知れない。

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