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中国、強まる思想統制 習近平批判で教授取り調べ

強まる思想統制、名門大学教授が習近平批判で取調べ

文革の再来か? 共産党に密告する学生も

中国の名門大学・清華大学法学院教授の許章潤が停職処分となって取り調べ中であることが3月末に明らかになった。習近平に対する批判文章をネットにあげたことなどが原因だ。

清華大学法治と人権研究センターの主任を務める許章潤は、2005年に中国全国十大傑出青年法学家として表彰されている。いわゆる良心的知識人の1人として、国内外で尊敬を集めてきた。

それが習近平に苦言を呈しただけで事実上の公職追放となれば、中国のアカデミズムに対する国際的信用を大きくそこないかねない。許章潤の処遇に対して、中国人知識人たちも沈黙しているわけにはいかない。(引用ここまで)

強まる思想統制、名門大学教授が習近平批判で取調べ 文革の再来か? 共産党に密告する学生も | JBpress(Japan Business Press)
中国の名門大学・清華大学法学院教授の許章潤が停職処分となって取り調べ中であることが3月末に明らかになった。習近平に対する批判文章をネットにあげたことなどが原因だ。

福島香織氏の記事。

世界的に広がるG5の高速通信網を作り上げようとしている中国が、思想統制をしようというのだから、習近平は明らかに何が起きるのかわかっていない。

いや俺にだって5Gがどれだけ凄いか延々説明されてもわからないのだから、俺も習近平も同じ穴の狢だ。

想像がつくのはまず圧倒的にスピードが速く、しかもほぼ時間差無しで繋がるため、それが正規のものかどうかに関わらず、一気に各人の元へ届くということだ。

つまりくまのプーさんの動画でも何でも、クリックすれば伝わってしまう。

中国は躍起になって縛りをかけようとするだろうが、もうそんなものでは追いつかない。

文革の時代と違うのは現代がネット社会だということだ。

おそらく中共はこれでかなり痛い目に遭うだろう。

自らが作った高速通信網は中共にとって不味いものをどんどん映し出すだろう。

中共を滅ぼすのは案外中共自身かも知れない。

猫ねこ動画

犬いぬ動画

どうぶつ動画

動画が大量になってきたので3つに分けました。

ようこそ日本へ
外国人の日本訪問動画です。

お暇なら覗いてみてね

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