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トランプ、ロシア疑惑「シロ」反トランプメディアを待つ結末は

ロシア疑惑「シロ」で地団駄の反トランプメディア

歴史的フェイクニュースに終わった「トランプとロシアの共謀」

米国の2016年大統領選挙でトランプ陣営がロシア政府と共謀して得票を不正に操作したという「ロシア疑惑」は実際にはなかったことが、ロバート・モラー特別検察官の捜査によって示された。つまり、これまでの2年以上もの「ロシア疑惑」報道はフェイクニュースだったということになる。

 この新展開によって、米国の国政の場での民主党とトランプ政権の攻守の構図は一気に逆転し、トランプ政権や共和党側はフェイクニュースを広めた犯人の糾弾を開始した。(引用ここまで)

ロシア疑惑「シロ」で地団駄の反トランプメディア 歴史的フェイクニュースに終わった「トランプとロシアの共謀」 | JBpress(Japan Business Press)
トランプ大統領の「ロシア疑惑」は実際にはなかったことが、ロバート・モラー特別検察官の捜査によって示された。これまでの2年以上もの「ロシア疑惑」報道はフェイクニュースだったということになる。

古森義久氏の記事。

ウォーターゲート事件を越えるといわれる事件になってきた。

藤井厳喜氏がロシア疑惑は元々でっち上げだと言っていたので俺は驚きはしなかったが、地上波ニュースしか見ていない人はかなり驚いたのではないか。

そしてアメリカもいわゆるエスタブリッシュがこれほど容易に民主主義のルールを破ってしまうことに恐怖に近い感情を覚えたのではないだろうか。

これは既存のメディアが社会に向けて仕掛けた殆ど最後の大きな罠だったように思う。

もはや誰もメディアを信じたりはしない。

昔なら届かなかった一次情報に軽々と手が届くようになったのだ。

これは恐ろしく大きな出来事だ。

メディアが何とか届いてきた情報に一般人が手が届く。

するとメディアの誰が嘘をついたのか、誰の言葉が信用出来るのか、即座にわかってしまう。

メディアにとっては恐ろしい現実であり、情報の中にある人々にとっても厳しいものだが、我々一般人にとっては喜ぶべきことだ。

後はアメリカがこの事件にどう決着をつけるかだ。

本丸のクリントンまでたどり着けるか。

民主主義の国アメリカの勝負のしどころである。

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