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長谷川幸洋氏、米朝会談で見えた北朝鮮への「制裁効果」

北朝鮮への「制裁効果」が見えた米朝会談… 韓国・文政権の「従北」と「反日」は“表裏一体”に

ベトナムの首都ハノイで開かれた、ドナルド・トランプ米大統領と、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の首脳会談は物別れに終わった。だが、成果がなかったわけではない。

正恩氏が語ってきた「非核化の嘘」と、「経済制裁の効果」が明らかになった。日本はトランプ政権と連携し、北朝鮮を締め上げていけばいい。その先には、正恩体制が自己崩壊する可能性もゼロとは言えなくなった。(引用ここまで)

【ニュースの核心】北朝鮮への「制裁効果」が見えた米朝会談… 韓国・文政権の「従北」と「反日」は“表裏一体”に
ベトナムの首都ハノイで開かれた、ドナルド・トランプ米大統領と、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の首脳会談は物別れに終わった。だが、成果がなかっ…

長谷川幸洋氏の記事。

記事の中でも韓国に触れた部分はちょっとだけで、扱いの悪さに笑う。

韓国も北朝鮮ももう体制維持が出来なくなりかかっており、おおよその読みでは韓国の文政権の方が早く倒れるが、北の方も何が起こるかわからない。

何せアメリカが相手である。

いざとなれば世界中の世論を無理矢理黙らせてでも戦争する国だ。

北朝鮮は最後の詰めの部分で明らかに失敗した。

トランプが退いてくれると思ってしまったようなのだ。

こんなことを言っては何だが、アメリカと対等に渡り合えていると思い込んでしまった。

馬鹿なことだが、その馬鹿さ加減に気付かなかったのが三代目の危うさなのだろう。

既にペースはアメリカが握っている。

北朝鮮としては滅ぶのを待つしかないようだ。

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