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韓国、「反省しない日本」に勝つには

韓経:【コラム】「反省しない日本」に勝つには…

歴史には仮定がないというが、文学では可能だ。「こうしていたなら…」「ああするべきだったのに…」を思う存分想像の翼で広げることができる。李文烈(イ・ムンヨル)の短編小説『将軍と博士』は韓日現代史を現実と反対に想像した。「日本を知っている人なら西暦1945年の敗戦後の混乱に乗じてあの地を2つに分けた金村(クムチョン)将軍と木子(モクチャ)博士を憶えているだろう」と始まる小説で、分断された国は韓国でなく日本だ。読んでみて持った思いはそれぞれ違うだろうが、苦々しさを長い余韻で残す。

~略~

彼の話通りにサムスンは半導体と家電、スマートフォンなどで日本企業を確実に押さえて世界の最頂上に上った。三洋電機だけでなくかつては世界市場を制したソニー、パナソニック、東芝などがサムスンに押され半導体や家電などの事業を放棄した。日本に勝った企業はサムスンだけでない。ネイバーもモバイルメッセンジャーの「LINE」で日本を掌握した。後発走者として事業を始めた韓国企業がこうした成果を成し遂げるまでどれだけ孤独で厳しい時間を耐え抜いたのかは推し量るのが容易でない。そうして成し遂げたことがわれわれに大きな慰労と勇気を与える。数日後に近づいた三・一節100周年を控え「真の歴史の勝者になる方法」を考えてみることになる。

イ・ハクヨン/論説室長

韓経:【コラム】「反省しない日本」に勝つには…| Joongang Ilbo | 中央日報
歴史には仮定がないというが、文学では可能だ。「こうしていたなら…」「ああするべきだったのに…」を思う存分想像の翼で広げることができる。李文烈(イ・ムンヨル)の短編小説『将軍と博士』は韓..

サムソンがどういう手でのし上がっていったか知っている人なら恥ずかしくて書けない文章だ。

アメリカで売り込むために日本のイメージをフルに生かし、「日本の方から来ました」という商法でのし上がった。

日本からの技術者を高そうな雇用契約で雇い、技術をはき出させたら解雇するという手でパクりまくったのもサムソンだ。

そもそもサムソンは半ばまで国有企業で、国の援助で値段を馬鹿みたいに下げて売っていたので、日本企業は同一業界にいられなくなったのだ。

そしてサムソンはもうお終いだ。

そもそもスマートフォンで国家を支えられるはずなど無い。

中国がより安くよりたくさんパクった携帯で市場を荒らし回っている。

半導体にしてもそうだ。

イノベーションが出てこない朝鮮では所詮そんなところだ。

韓国の位置にあれば仕方ないのだが、結局高級路線ではアメリカに負け、特殊な製品では日本に負け、安さでは中国に負ける。

そんなことより通貨デフォルトの危険性についてちゃんとした準備をする必要があるだろう。

日本は助けないと言ってるのに未だに通貨スワップが出来るかのように動いているが、もう危機はレッドゾーンだぞ。

ちっとはマシに働いたらどうなのか。

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