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中国、「小学生」習近平の止まらない暴走

世界を危機に、「小学生」習近平の暴走が止まらない

党は法よりも大きいと言い放ち、返す刀で世界に喧嘩

中国共産党理論誌の「求是」最新刊に、習近平総書記が昨年(2018年)8月に行った司法に関する演説が改めて掲載された。党内に向けた演説を再び今、強調する意味はなんだろう。

~略~

 米国の圧力と党内の不満、そして激化する権力闘争に、あくまで強気の姿勢で喧嘩を売る習近平。もし、彼がこのまま突っ走ったとき、中国で、世界で何が起きるのだろう。

 李鋭が生前に習近平をして「小学生レベル」と批判していたが、小学生に一国を支配する権力を持たせてはいけない。ましてや新たな世界秩序の制定に関与させてもならないだろう。習近平の暴走は各国が協力して止めねばならない。中国内部の憲政主義者たちとも協力して止める。そういう意識を日本もちょっと持った方がいいのではないか。

世界を危機に、「小学生」習近平の暴走が止まらない 党は法よりも大きいと言い放ち、返す刀で世界に喧嘩 | JBpress(Japan Business Press)
中国共産党理論誌の「求是」最新刊に、習近平総書記が2018年8月に行った司法に関する演説が改めて掲載された。党内に向けた演説を再び今、強調する意味はなんだろう。

福島香織さんの記事。

石平さんや藤井厳喜さんがもう何度も言っている通り、中国とは古代国家である。

我々民主主義国家は彼らの随分前に世界の約束事を決めてしまった。

後からやってきた中国が、俺はそんなこと聞いてないぞと暴れているようだ。

民主主義国家と古代国家が喧嘩をするとどちらが勝つか。

この勝負が繰り広げられようとしている。

民主主義の我々は、我々と同じレベルの近代兵器を持ち、人権など気にしない古代国家を前に戸惑っている。

ドイツみたいに中身もよく判らず古代国家の仲間になろうとする連中もいる。

ドイツはいつも本当に馬鹿だ。

古代国家の首長である習近平は何か底知れない黒いオーラみたいなものを感じさせる。

ひとつには彼の写真が表情をなくした顔ばかりであるからだろう。

何か大事な物を決定的に無くしてしまった人の顔だ。

その彼が膨大な権力を握って、まさに小学生のように世界征服に乗り出している。

ファーウェイがその典型だ。

ここでもまたドイツが(以下略)

我々はこの世界征服の野望にちょっと引いている。

だって世界征服だよ?

我々が70年代にテレビでショッカーがやっていたのと同じことを21世紀にやっている。

我々はこの喧嘩に本当に勝てるだろうか。

ある程度の長いスパンでみれば我々は勝つし、中国はいくつかの国に分裂するだろう。

だが果たして明日はどうなるか。

どうにもあの習近平の黒さが気になって仕方ない。

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