adsense002

武藤正敏元在韓大使、文在寅の「独裁気質」

もはや隠しようもない韓国・文在寅の「独裁気質」

武藤正敏・元在韓国大使が指摘する「文在寅政権の本質」

(武藤正敏・元在韓国特命全権大使)

徴用工問題、慰安婦問題、自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題、そして韓国国会議長による「天皇謝罪」発言問題。どれをとっても日韓関係が大きく損なわれるような問題が立て続けに起きています。なぜ日韓関係はこんなにも不安定な状況になってしまったのでしょうか。いうまでもなくそれは、文在寅政権の対日スタンスと関係しています。

「積弊清算」でちゃぶ台返し

韓国との間の問題を考える上で、われわれ日本人がまず理解しておかなければならないのは、「文在寅政権の本質」です。

文在寅氏は大統領選のさなかから、「積弊清算」と「歴史の見直し」を掲げていました。「積弊清算」とは、辞書的に解説すれば「長い間に積り重なった弊害に始末をつけること」ということになりますが、「積弊清算」「歴史の見直し」の前提には、「今までやってきたことは間違っていた。自分がやっていることこそが正しい」という発想があります。

だから、文在寅政権は、どんな問題に対しても「自分たちが正しくて、相手が間違っている」という発想です。だから徴用工の問題、慰安婦問題も、過去の政権が積み上げてきた結論を「間違いだ」として、ぜんぶご破算にするようなちゃぶ台返しを繰り返しているのです。(引用ここまで)

もはや隠しようもない韓国・文在寅の「独裁気質」 武藤正敏・元在韓国大使が指摘する「文在寅政権の本質」 | JBpress(Japan Business Press)
日韓関係の険悪化が止まらない。昨年12月のレーダー照射事件に続き、今度は韓国国会議長の口から「天皇謝罪」を要求する発言まで飛び出した。もはやわれわれの理解を超えてしまった韓国側の無法な言動に、日本はどう向き合っていけばよいのか。長年にわたって外交官、そして在韓国特命全権大使として日韓関係の最前線に携わってきた武藤正敏氏...

武藤さんはやはり韓国を切れないか。

理屈として文在寅政権と韓国そのものは違うと言うのは判る。

実際そうなのだろう。

だが、日本人の我々は、盧武鉉や文在寅を続々生み出す韓国という国に、疑念の目が向かざるを得ないのが本当のところだ。

韓国の小中高生に北朝鮮について聞いたところ、北朝鮮は敵だと答えたのがなんとわずか5%だったという数字が出た。

もう韓国の本質が大きく揺らいでいるのではないか。

武藤さんが日本人として韓国を必死で守ろうとしているのは判るが、韓国自身がこちらの手を振り切って独裁に向かおうとしている。

まあ悲しいけど韓国という国自身が亡くなってしまうことになるからなあ。

猫動画こちらのサイトに移してます
猫ねこ動画

お暇なら覗いてみてね

コメント

タイトルとURLをコピーしました