今回の防衛省の資料提示で韓国の反論は一つ一つ完全に論破されたと言えます。特に国家ぐるみのダブスタと詐称で日本に「無礼」と暴言を吐いて謝罪を要求したことは、国際社会から人格と気質を疑われ、信用を失うに等しい最低の行為であったと言えます。https://t.co/o5a1oXV9z2
— 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) 2019年1月21日
火器管制用レーダーと捜索用レーダーの探知音を比較すると、音の継続性が圧倒的に異なると同時に、周波数を反映する音の高さおよび電波の強度を反映する音量が完全に異質です。この音を専門家が逆変換して相対化すれば、両レーダーのスペックの比率に一致すると考えられますhttps://t.co/o5a1oXV9z2
— 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) 2019年1月21日
クァンゲト・デワンを捉えた写真が時間を変えて他に3枚あることも重大な事実です。丸腰で機動性の低い大型飛行機が「神風のような低空飛行で威嚇した」とする嘘が完全にバレ、今回のP-1哨戒機の調査活動が、韓国も許容してきたルーティンワークであることが判明しました。https://t.co/o5a1oXV9z2
— 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) 2019年1月21日
今回の資料提示で防衛省が韓国の照射を証明する情報を有していることが自明となったので、韓国が照射を認めないことに大きな意味はなくなりました。勿論、韓国が日本を侮辱した場合には、時系列に合わせて音声情報を公開するなどいくらでも対抗する方法はあります。日本が完全にゲームを支配しています
— 藤原かずえ (@kazue_fgeewara) 2019年1月21日
我々が普段から抱いている自衛隊への感情からすると、今回ここまでせずとも自衛隊の言っていることが正しいということには確信が持てましたしね。
勿論韓国が息をするように嘘をつくということも知っていて、自衛隊音の信頼感が増したこともありますが(笑)
これでいよいよステージが先に進みます。
まさに日本がゲームを支配している訳ですが、ここからはどうなるのか予想がつきません。
アメリカもどこまでこの件について語るべきなのか、時期と内容については考えているでしょう。
米韓同盟をどうするかという問題もありますし。
さてどうなりますか。

