日韓、レーダー照射問題シンガポールで協議

レーダー照射問題 日韓がシンガポールで協議

海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦から射撃管制用レーダーを照射された問題で、日本と韓国の防衛当局による協議がシンガポールで行われています。日本側は、防衛省の審議官級の幹部らが出席し、照射の客観的な証拠として自衛隊の電波記録を韓国側に示すことも含めて対応しているものとみられます。

海上自衛隊の哨戒機が韓国軍の駆逐艦から射撃管制用レーダーを照射された問題では、韓国国防省が韓国側の主張をまとめた映像を公開するなど、レーダーの照射を重ねて否定しており、日韓両国の見解は食い違ったままになっています。

こうした中、日本と韓国の防衛当局による協議が、先月下旬のテレビ会議に続き、14日は、シンガポールで行われていて、日本側からは、防衛省の審議官級の幹部らが出席しています。(引用ここまで)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190114/k10011777341000.html

食い違ったままいけるところまで行けばいい。

その後まだまだ自衛隊には材料があるんだろうし、韓国側の味方なんかいないんだから、退くことはない。

というか退いてはいけない。

ここで退いたら日本はどうなってしまうか。

あんなしっかりした証拠を持っていながらすごすごと引き下がった国としてずっと言われ続けるだろう。

ここでどんなに話がこじれても構わない。

というか内々にそれでも良いとアメリカ軍から通達が来てるはず。

この件に関し日本人が本気で怒っていることを見せて欲しい。

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