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政治 韓国

文在寅、北朝鮮に荷担していた可能性

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北朝鮮工作に加担した文在寅、韓国の逆ギレはこれで説明がつく

 昨年12月20日、韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に射撃用レーダーを照射した。日本が抗議すれば韓国側は否定し、日本が謝罪を求めれば韓国も「逆ギレ」して反対に謝罪を求める事態に発展した。一部の識者と称する人たちが日韓関係の悪化を懸念する一方、政治家たちは、落とし所を模索しているらしい。

 いわばお定まりの日韓関係対立の構図を描きつつあるように見える。しかし、従来の日韓対立は歴史問題であり、政治的に落とし所が模索されてきた。

 それが可能であったのは日韓の軍事協力体制が盤石であったからだ。ところが今回は、その軍事協力体制にひびが入った。日韓関係の基盤にひびが入った以上、もはや落とし所などありはしない。

 韓国は当初、レーダー照射について「P1哨戒機の追跡が目的ではなく、遭難した北朝鮮船捜索のため」と説明した。捜索用のレーダーと射撃用のレーダーの違いは軍事的に明確で、海自も韓国海軍も取り違えようがない。(引用ここまで)

https://ironna.jp/article/11638?fbclid=IwAR2NnR0mqSD947Zo1aRyNN261Axda2Qeqce8yOSjmv36TikoM6jlQqTVP4E&p=1

軍事ジャーナリスト鍛冶俊樹氏の記事。

北朝鮮が能登半島沖で工作船を日本に対し潜入させようとしたが失敗し、韓国側に救助を要請した、と言うもの。

段々韓国が何をやっていたか明らかになってきた。

それと同時に北朝鮮と韓国の2つの切っても切れない関係も明らかになっていく。

要するに2つの国としてみるのではなく、1つの民族として考えるしかないと言うことだ。

これは大きな問題になるだろうし、結果として統一への道を早めることになるかも知れない。

韓国も北朝鮮もどちらもはっきり言って国際社会ではまともに扱ってもらえず、それに反抗する形で北が核を持ち出す訳だが、これは正直ブラフに近いと思う。

ただ「核を持っているかも」と言うことはそれだけでも十分脅威なので、その影響力の元で発言力を増したかったのだろう。

で、今の有様だ。

どちらの国も息が絶え絶えだ。

このまま経済制裁を加え続ければどちらの国も干上がるだろう。

後は世論がどうなるかだ。



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