自民・岸田文雄「1強状態からの脱却を」

自民・岸田氏「1強状態からの脱却を考えなければ」

岸田文雄・自民党政調会長(発言録)

 政調会長の立場から新しい年を考えるときに、やはり政治の安定、あるいは信頼回復という観点から、いわゆる「1強状態」からの脱却を考えていかなければならないのではないかと思っている。世の中で言われている1強と言われる状況は、官邸の立場に立っても、党の立場に立っても、決して好ましい状況とは受け止められていない。党としてしっかり存在感を示すことによって、状況を改善していく努力が大事なのではないか。(4日、広島市内で記者団に)

自民・岸田氏「1強状態からの脱却を考えなければ」:朝日新聞デジタル
■岸田文雄・自民党政調会長(発言録) 政調会長の立場から新しい年を考えるときに、やはり政治の安定、あるいは信頼回復という観点から、いわゆる「1強状態」からの脱却を考えていかなければならないのではないか…

前から思っていたことだが、こいつは馬鹿なのか。

前から馬鹿だ馬鹿だと思っていたのだが、今度という今度は愛想が尽きた。

まあこいつに関しては軍艦島の時にへらへら笑って国益を売り飛ばした時から愛想は尽きてた。

ていうか一強が悪くて、こいつや石破が並び立ってる状態が良いのか。

そんな政党誰が選ぶんだ。

しかも世の中が韓国のレーダー問題で盛り上がってる中の発言がこれだ。

こういうときにはそれこそ1強のリーダーがいるかいないかで旗色が変わるものだ。

こいつならおそらく話し合いとやらで韓国に媚びへつらって、自衛隊が韓国軍に失礼なことをしたと謝って終わるだろう。

問題なのはこいつが派閥の長として居座っていることだ。

こいつがいる限りその派閥に属している議員はこいつ以下だと見なされるぞ。

まあそんな議員必要ないけどさ。

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