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百田尚樹さん、一種の営業妨害を受ける

ネットが発達して以来心臓に毛が生えているんじゃないかと思われる作家さんじゃないとやっていけなくなりましたよね。

その点百田さんなら大丈夫(笑)

ただ正直ベストセラーの量と、それに比例する形で抱え込んでしまったアンチの量は、我々一般人には想像もつきません。

百田さんが作家としてやっていけるのは老成してから作家としてデビューされたことと、周囲に支えてくれる人がいたからだと思います。

我々よりも若い世代が百田さんの小説を読んでいるのを見るにつけ、こうやって若い世代に伝わって行くんだなあと思いを新たにします。

この子らにはネットという武器とその中で生まれた『日本国紀』や『海賊と呼ばれた男』などの本があるのだと思うと、若い世代は有望ですね。

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