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ペンス副大統領、共産党のネット介入に懸念

ペンス副大統領「深刻なネットでの情報操作」→ 日本のインターネット空間も既に深刻な状況です

日本のオールドメディアではほとんど報じられない「China共産党による自由主義諸国への世論操作・選挙介入」

ペンス副大統領による10月4日の米ハドソン研究所でのスピーチをはじめ、アメリカ政府は数々の裏付け資料(証拠)を突きつけて、China共産党による「米国の世論操作を目的とした政府ぐるみの取り組み」を「疑いの余地はない。中国は米国の民主主義に干渉している」と痛烈に非難しています。 (引用ここまで)

ペンス副大統領「深刻なネットでの情報操作」→ 日本のインターネット空間も既に深刻な状況です
日本のオールドメディアではほとんど報じられない「China共産党による自由主義諸国への世論操作・選挙介入」 ペンス副大統領による10月4日の米ハドソン研究所でのスピーチをはじめ、アメリカ政府は数々の裏付け資料(証拠)を突きつけて、China共産党による「米国の世論操作を目的とした政府ぐるみの取り組み」を「疑いの余地はな...

左翼による保守系のブログや動画のバンは有名だ。

有名YoutuberのKAZUYA氏のチャンネルが意味不明な理由でバンされたのは有名な話だ。



まあ極左も極右も似たようなことをしているかもしれない。

どちらにしても困ったものだが、ネットをペンス副代表が問題視しているのは良いことだろう。

アメリカが共和党に時代でないとこういうことは表沙汰にならないからな。

ここで方針が決まってしまえば、アメリカのプラットフォームに載せられている我々としては改善された環境を享受出来るかもしれない。

情けないことだがまあこういうときには便利と言えば便利だ。

実際我々はバイアスがかかっているのは事実だろうが、共産党にバイアスかけられるほど偏向してはいないからな。

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