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政治 韓国

門田隆将氏、日韓関係は「チャンス」

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ついに日韓関係に「チャンス」が到来した

私は、11月29日、新日鉄住金につづいて三菱重工が、いわゆる“徴用工判決”で敗訴が確定したことに対して、ある意味、大変喜ばしいことだと思っている。今後も敗訴する日本企業は続出する。しかし、それが、なぜ「喜ばしい」のか。

これほどの理不尽、これほどの非常識な扱いを受けても、それでもまだ現在の日韓関係をつづけようというのが「もはや無理だ」ということが日本人全体で共有できる感覚、常識となった。私は、そのことが「喜ばしい」と思う。(引用ここまで)

https://blogos.com/article/342425/

門田隆将氏の記事。

ある程度の時間韓国と日本の関係を追っていた人なら大部分の人が賛成できる。



たとえば俺なら1990年代後半、2002年ワールドカップを巡り日本が韓国のために後退に次ぐ後退で彼らを調子に乗らせ、結果審判買収をやらかして3位という結果に終わったのを見て、怒りで震えた。

それ以降韓国を見ているが、最近は怒りなど湧いてこず、ああまたか、と非常に冷めた目で見ていられる。

それは韓国に冷静で狡猾な指導者などおらず、「絶対に」やりすぎることがわかってきたからだ。

彼らは日本がどんなに叩いても叩き返してこないことを知っている。

だから叩く。

叩いて叩いて、まだ足りないからもっと叩くと、それまで菩薩のような顔で叩かれていた日本はいきなり夜叉の面をつけたかのように日本刀で斬りかかってくる。

今回はそれだ。

もう日本はいうことを聞かない。

というよりいうことを聞けない

暴れ牛が止まらないのと同じだ。

日本の指導者が安倍首相であれ、韓国と仲良くしようなどと言い出そうものなら、一気に支持率を失うだろう。

こうなってしまうまで調子に乗って日本を叩いたのは韓国なのだ。

この際断交を、と願うのは門田氏だけではあるまい。

俺は高橋洋一先生のシンパなので(笑)、断交まではまだ踏まねばならない段階があると思うが、世の中の大半はもう即断交を願っているのだろう。

何度でも繰り返すが、こういう状況を作り出したのは韓国なのだ。



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