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百田尚樹さん、勝谷氏の思い出を語る

勝谷誠彦という人は、なんだか政策的にはよくわからない人で、小沢に一時傾倒していたり、根っこは保守だと思うのだが、何とも不思議な人だった。

だが彼は彼なりの人懐っこさがあり、様々な友人関係もそれが原因で出来ていったのだろう。



ただやりたい放題だったことが祟って、最期はとても寂しいものだったと思う。

本来もっと多くの人に愛されて然るべき人だったと思うので、やはり悲しいものがある。

もう少し器用にできていればなあと残念でならない。

生きていれば喧嘩別れした人ともまた仲良く出来たのかも知れないと思うと・・・。

百田さんの言うように、惜しい人を亡くした。

政治読書
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名無しの果て

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