2018-11-28

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政治

杉田水脈議員、韓国と日本野党を斬る

日韓合意を一方的にひっくり返した韓国政府の姿勢に対し、あの自民党女性議員が激怒している。 自民党は26日、慰安婦問題を巡る日韓合意に基づいて設立された「和解・癒し財団」の解散を決定した韓国に抗議し、日本政府に撤回を要求するよう求める決議を河野太郎外相に提出した。
政治

中野晃一教授、ヘイト丸出しのツイートが評判

奴隷頭に取り立ててもらえれば支配層の仲間入りができると錯覚するネトウヨ奴隷と盲従を処世術と思い込んだ沈黙の奴隷軍団がバカ殿を支える。

いずれ奴隷の死骸の山を支配したバカ殿の嘲笑がこだまするなか、この国は滅びるよ。安倍政権下の国会の惨状を知らない、気にしないようでは、いつか来た道。
政治

望月衣塑子、相変わらず管官房長官に叱られる

【激おこ】東京新聞・望月衣塑子「入管法改正案、実質13時間で強行に採決が行われた」
菅義偉官房長官「強行採決なんてやってません。事実と全く違う質問はすべきじゃない」
望月「財界の要望ありきで採決、国会が軽視されてると批判が出てる」
長官「誰がそう言ってるんですか?」
仮にも記者だぜ。
政治

百田尚樹さん、勝谷氏の思い出を語る

勝谷誠彦さんが亡くなった。
何度か個人的に食事をしたことがある。彼との会話は楽しかった。知的でシャイな人だった。
まだまだ活躍できる人だっただけに、惜しい。
政治

山尾志桜里、連日テレビに出てスター気取り

昨日夕方、入管法改正案の審議再開の法務委員会で、門山法務大臣政務官が別の委員会に出席していたため再開できず。立憲民主党・山尾志桜里「政務官いなければダメです」と野党が大騒ぎ。
自民党・平沢勝栄が「外野席、静かにしろよ」と一喝すると、外野の野党議員がさらに大騒ぎ。
まるで動物園だな。
アメリカ

アメリカ、文在寅にあきれかえる

北朝鮮への対応をめぐり、米国と韓国の間の食い違いがますます深まりつつある。背後には、米国のトランプ保守政権と韓国の文在寅(ムン・ジェイン)リベラル政権との基本的な世界観のズレが存在する。そのズレには、韓国政府の日本に対する感情的な態度への対応も含まれているようだ。
政治

前川喜平、教育勅語をディスる

元文部科学事務次官で現代教育行政研究会代表の前川喜平さんが24日夜、豊中市玉井町1のとよなか男女共同参画推進センターで開かれた第52回豊中母親大会(実行委主催)で講演した。前川さんは終戦までの道徳教育の根幹となった教育勅語を巡る近年の動きに触れ、今の道徳教育の危険性を指摘した。
政治

勝谷誠彦氏死去。享年57

コラムニストの勝谷誠彦さんが28日未明、亡くなった。享年57歳。関係者が明らかにした。勝谷さんは8月22日に腹痛を訴えて緊急入院。2007年1月から毎朝続けてきた有料配信メール日記を初めて休載し(配信は代筆で継続)、劇症肝炎の療養に入っていた。その後、一時退院したが、10月下旬から再度、療養生活に入っていた。
アメリカ

石平さん、米中首脳会談をウエスタンに例える

米中首脳会談を控えたトランプ大統領は、西部劇のヒーローよろしく、悪党にピストルを向けて降伏を迫ろうとする。しかし相手がやくざの親分だから面子があって降伏はしない。そうなると、制裁関税の引き上げという銃弾が確実に発射され、米中「戦争」は本格化するのである。
政治

松川るい氏、日韓関係をぶっちゃける

松川るい「挺対協とか担がれてるお婆さんとか確信犯。一生どんなことを日本がやっても許す気が無い。団体は慰安婦問題が無くなると活躍する場ややることが無くなるし、ある種の確信犯。そこに日本側が努力するって話じゃない。日韓関係を駄目にさせない工夫を政府間がやるべき」

ハッキリ言いましたね
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