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国民の敵朝日新聞、大阪万博をまずは腐してから

(社説)大阪万博 懸念に向き合ってこそ

誘致合戦に勝った。関係者はお祝いムードにあふれる。だが課題は多く、懸念も根強い。

2025年の国際博覧会(万博)が大阪市で開かれることになった。国内での大規模万博は1970年の大阪、05年の愛知につぐ。高度成長から人口減と高齢化へ、日本の状況が大きく変わるなかでの開催となる。

会場は、大阪湾岸部で造成中の人工島「夢洲(ゆめしま)」。70年代後半に埋め立て工事を始めたが、バブル崩壊で開発計画が塩漬けになり、08年夏季五輪を誘致して活用する構想もかなわなかった「負の遺産」である。(引用ここまで)

(社説)大阪万博 懸念に向き合ってこそ:朝日新聞デジタル
 誘致合戦に勝った。関係者はお祝いムードにあふれる。だが課題は多く、懸念も根強い。 2025年の国際博覧会(万博)が大阪市で開かれることになった。国内での大規模万博は1970年の大阪、05年の愛知につ…

国民の敵朝日新聞。

大阪維新とは関係は橋下以来修復出来たのかどうかと思っていたが、やっぱり嫌いなのね。



確かに住民負担の問題やIRによる依存症の問題もあるにはある。

しかしその裏にはパチンコの問題やら夢洲の問題やら、数十年単位で放置されてきた問題を解決しようとする意気込みもある。

そうじゃなくても関西は経済がなかなか向上せず、愛知に東京に次ぐ第二の都市の座を奪われたりしているらしい。

大阪万博はこれらの問題を一気に解消するチャンスだ。

国民の敵朝日新聞も、国民の敵とは言うものの、そういう大阪万博を成功に導くための努力をして欲しい。

国民の敵朝日新聞にはよろしく願いたい。

政治
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名無しの果て

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