スポンサーリンク
adsense002

舛添氏、ゴーン逮捕で「フランスは社会主義国」

皆さん大嫌いな舛添氏の考察。

いや俺も嫌いだけどさ。

最近元奥さんが国会でやり玉に挙げられてるけど、結局どっちもどっちじゃねえか(笑)

それはともかく。

なるほどな、と思わされた。



フランスとアメリカが現在非常に状態が良くない。

どうもマクロン大統領はアメリカの影響力を嫌ってヨーロッパ独自の軍を持ちたいらしいのだが、果たしてそんなこと可能なのか?

アメリカは軍を引けと言われたら引くのだろうか。

NATOは対ロシアだけで無く対中国でも重要なのだが、マクロンはそういうことまで考えて言っているのかな。

どうもゴーン逮捕にはこの手のアメリカ対フランスであるとかルノー対日産であるとか、あまりにも話が大きすぎて混乱してしまう。

アメリカはフランスがちょっかい出してくるのを相当いやがるだろうな。

対中国でそうでなくても切羽詰まっているのに。

そこまで読んでのマクロンの動きならたいした物なのだが。

フランスの動きがほんとに注目されるようになってしまった。

さてプレイヤーの一人になってしまった日本はどっちだ・・・?

政治 海外
スポンサーリンク
kotonoaniをフォローする
名無しの果て

コメント

タイトルとURLをコピーしました