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消費税増税、来年1月4日国会召集で中止の可能性

日程がそのあたりに落ち着きそうなのは前々から出ていた。

となると衆参両議院選挙。

こうなるといろんな意味で状況が変化してくる。



まず何よりも消費税増税がなくなり、野党はこれを政治的に使えない。

またこれを機に財務省の権限を見直すか、歳入省を作って権限分離するかという大手術が行われるかも知れない。

さらに可能であれば外国人の移入は制限する方向に持って行ければ安倍政権の大勝は間違いない。

なんといっても野党では衆参両議員選挙を乗り切るだけの人材がいない。

今いる野党の顔ぶれがまた同じように出てくるだけだ。

維新を除く各党は相変わらずの反日左翼だから、今度の選挙はますますヤバい、というか消滅の危機。

じゃあ維新はどうかというと、足立議員一人で引っかき回してるようでは心許ない。

本来なら自民が分裂して保守2大政党になっても良いのだが。

アメリカあたりも民主党見てると2大政党制って必ずしもよくないのかと思いはじめてきた。

とにかく現状を打破するには選挙するのが一番手っ取り早いし、昨年の選挙は小池百合子が馬鹿だから希望の党とか作って元民進党の受け皿になってしまったから、一度綺麗な国会にしないといけない。

これから年末年始、さらには6月に向けて政治は急展開ですね。

政治
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名無しの果て

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