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ケント・ギルバート氏『日本国紀』現象に思う

【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】百田尚樹氏の『日本国紀』現象に思う “常識”と“事実”の価値

作家、百田尚樹氏の最新刊『日本国紀』(幻冬舎)は、初版25万部に5万部の発売前重版を加えた計30万部でスタートした。さらに正式発売日の12日、10万部増刷が決まった。(引用ここまで)

【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】百田尚樹氏の『日本国紀』現象に思う “常識”と“事実”の価値
作家、百田尚樹氏の最新刊『日本国紀』(幻冬舎)は、初版25万部に5万部の発売前重版を加えた計30万部でスタートした。さらに正式発売日の12日、10万部増刷が決ま…

最近ケントさんは雑誌で特集組まれたりして大人気だが、あまりに本を出しすぎてこちらが心配になるほどだ。

そのケントさんから見ても『日本国紀』の売れ方は異常で、やはり相当数売れているのだろう。

うちのサイトでも『日本国紀』を予約時から追いかけていたが、ちょっと想像を超えていた。

まだアマゾン一位なので、発売以降も着実に売れているのだろう。



ケントさんもぜひ読んで欲しいものだ。

おそらくアメリカ人のケントさんは我々とは違う見方だとは思うが、きっと日本人の美徳が描かれているのを見て喜んでもらえると思う。

読めば解ると思うが全然イデオロギーに毒された本ではないし、コラムが非常に面白い。

アンチの人も読んでみたら良いのにと思うぐらいだ。

記事にも書かれているが、百田さんやケントさんのような保守系の著者の方がこれまでの頑迷な層を打ち壊しているのを見ると、こういう人たちは普通の人の2倍も3倍もエネルギーを使ってるんだなと思わされる。

その分ベストセラーを何冊も持っているのだろう。

いや羨ましい話である。

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