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武田邦彦氏、文部省の不祥事は論外

武田先生は時々なんか信じられないようなことをいうし、あえて逆張りをしているところもあるのかと思って見ている。

なので賛成するところもあるし反対するところも勿論ある。

最近なるほどなと思わせたのはSTAP細胞の小保方氏を擁護した点で、真っ暗闇の中を歩いていて象の足に出会って、そこから象を想像するわけだけれど、その象は当たり前だが間違っている、みんな研究者は間違うんだといわれたときだ。

ああこの人はいろいろと俺にはわからないところもあるが、真っ当な研究者なんだなと思わされた。



その武田先生の議論。

マスコミや官僚についてもそうだが、文部科学省はまさに正論。

子供を教えるべき連中じゃないよ。

文科省は徹底的に解体すべき。

頑張っている子供がああいう連中のせいで進路をふさがれたりするのはもう十分だ。

大学の先生はいろいろお金の面で文句を言えなさそうだが、頑張って欲しい。

政治
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名無しの果て

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