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国民の敵朝日新聞、宇野常寛を推すが誰だてめえ

批評家・宇野常寛さんが見るネット世論の現状と「遅いインターネット計画」で目指すもの

~略~
――読者を育てるところから始めなくてはいけないような、現在の知性の衰退はなぜ起きたのでしょうか。

宇野 水は低いところへ流れる、というだけですが、強いて言うなら僕らメディアの人間の怠慢ではないでしょうか。朝日新聞のようなリベラルメディアは、あえてそうしたのかもしれませんが、お題目のように戦後左翼のテンプレを語ることで、結果として楽をしてきたのだと思います。

それが、政治的には安倍一強を、文化的にはネット右翼を生んでしまったことは間違いないと思います。やはり怠慢だった。エアコンのフィルターを掃除していなかったら、カビ生えたみたいなものですよね。新しい言葉をつくるということを、戦後のある時期から、メディアはさぼってきたんですよ。(引用ここまで)

朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)
朝日新聞デジタルのウェブマガジン「&M」(アンド・エム)は、こだわるオトナの好奇心を満たすウェブマガジンです。

凄く不思議なんだが、彼はネット見てる人が皆自分より下だと思ってるわけ?

さらっと朝日新聞も「現在の知性の衰退」とかいってるが、なんだそれ。

知性が衰退したことなどないが?

確かに国民の敵朝日新聞などは旧悪を暴かれて何を言っても信用してもらえなくなったが、それは正しい選択の結果で、知性は衰退どころか発展しているが。



あと、ネトウヨって掃除しなかったんで生えたカビだってさ。

この宇野って誰だ。

いやどうもこの宇野って言うのは東浩紀に喧嘩売ってのし上がってきたんだと。

東浩紀って誰だてめえ(笑)

いや東浩紀も宇野常寛も知ってはいるよ。

だが東浩紀も宇野常寛も所詮その程度の存在にすぎない。

変なたとえだがジャンプでは使えねえからウェブで漫画書いてますっていう漫画家に近い。

もうメジャーどころではないんだよ。

宇野なんて時々テレビに出て喚いてるだけで、何が「僕らメディアの人間」だ。

こういうところはほんとネットの素晴らしさだよね。

誰であっても横一線の発言になる。

そこにテレビに出てるからとか有名だからとか無名だからとかいう区別はなく、馬鹿なこと言ったら叩かれる。

勿論叩きに不条理な物もあるだろうが、しっかり本質をつかんでいる物もある。

宇野なんて、ここからは俺の推測だが、国民の敵朝日新聞の罪を散々知らされているんだろ。

だけど宣伝媒体として美味しいからインタビューが来たら喜んで受けてるわけだ。

同じ「メディアの人間」として。

それで信頼とか信用とか得ようとしたって無理だよ。

政治
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名無しの果て

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