2018-10

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中国

石平さん、世界の潮流は「反中」と指摘

「極右」と言われるボルソナロ氏はブラジル大統領に当選。アメリカのトランプ政権はもちろん「右」である。日本では安倍改造内閣は一部の左派に「ネトウヨ内閣」だと「絶賛」され、「筋入り右」の百田尚樹氏の歴史書が発売前から大ベストセラーになっている。どうやら「右」は世界の潮流となっている。
政治

百田尚樹さん、『日本国紀』幻冬舎の大広告戦略に自らも一肌脱ぐ覚悟を決め、皆を絶望させる

見城さんがここまでやったからには、私も一肌脱がねばなるまい!
ヘアヌードの覚悟を決めた!
政治

百田尚樹さん、『日本国紀』豊崎由美さんにキレる

激怒!!
私の悪口は許せても、いやしくも書評家と名乗りながら、私の読者の悪口を言うのは許さん!絶対に許さん!
この女、名誉毀損で訴えることができるか弁護士と相談する。
このツイートでは無理ということなら、どんな方法を使ってでも、後悔させてやりたい!!
政治

高市早苗議員、国民民主党に解任要求される

【野党が早々と大暴れ】衆院議院運営委員会理事会で、高市早苗委員長が国会改革試案を公表したことについて、国民民主党・原口一博「立法府が行政府の下請け機関になるということを公言するようなものであり謝罪撤回で済まない。解任を必要とする」本会議は約45分遅れで始まった。
ブレないな。
政治

丸山ほだか議員、ZOZO前沢社長にツイッターで完勝

女優の剛力彩芽(26)との交際も注目されるネット通販ZOZOの前沢友作社長(42)が26日に自身のツイッターを更新。内戦下のシリアで拘束され3年4カ月ぶりに解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)について言及したことをきっかけに、維新の会・丸山穂高衆院議員(34)と“舌戦”を展開した。
政治

フィフィ、日本人が言わない正論を堂々と言う

安田純平について
フィフィ「一番納得いかないのはマスコミの伝え方。マスコミはまるで彼を英雄視、称賛するかの様に何か凄く大きな事を成し遂げたかの様なそういう歓迎をしたのは凄く無責任。これに続けと無謀に行ってしまう人が出てきてもおかしくない。マスコミの責任は大きい」

良く言った!
政治

高橋洋一氏、安田純平について疑問を述べる

先週は、40ヵ月間シリアで反政府勢力に拘束されていた安田純平氏が解放されたことを受けて、ニュースはこの話題一色だった。
中国

石平さん、習近平の原稿を読む姿を見てあきれる

中国語のネットで習近平は安倍首相と会談した時の映像が流され、習は自分の言葉で語らずに原稿をほぼ棒読みしている様子が映されている。よほど頭が悪いのか、安倍首相の前で緊張しているのか、首脳会談では珍しい光景である。
インド

安倍首相、インド・モディ首相を歓迎する

安倍総理「私が歓迎されているのではなく、日本が歓迎されてるんです」 この言葉がまだ印象深く残ってます。 それから、インドでの大歓迎も。
政治

百田尚樹さん、『日本国紀』スピンアウト作品が続々!?

広い意味では、『永遠の0』と『海賊とよばれた男』も、『日本国紀』のスピンアウト小説と言えるかもしれない。
二つの作品とも、「これぞ、日本人!」という物語だからだ。
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