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高橋洋一氏、安田純平について疑問を述べる

安田純平氏への「自己責任論」にも「使命論」にも覚えてしまう違和感

先週は、40ヵ月間シリアで反政府勢力に拘束されていた安田純平氏が解放されたことを受けて、ニュースはこの話題一色だった。

筆者は、24日(水)朝7時から放送されているニッポン放送の「飯田浩司のOK! Cozy up!」に主演した。23日深夜、菅義偉官房長官が安田氏の開放について緊急記者会見したので、当然、取り上げる予定だったニュースが差し換えとなり、安田氏を知る人が急遽電話出演することになり、この話題を扱った。(引用ここまで)

安田純平氏への「自己責任論」にも「使命論」にも覚えてしまう違和感(髙橋 洋一) @gendai_biz
「現代ビジネス」は、第一線で活躍するビジネスパーソン、マネジメント層に向けて、プロフェッショナルの分析に基づいた記事を届ける新創刊メディアです。政治、経済からライフスタイルまで、ネットの特性を最大限にいかした新しい時代のジャーナリズムの可能性を追及します。

暗黒卿。

高橋先生がこの話題についてちゃんとした反応を見せたのは意外だった。

まあ高橋先生らしい反応ではあったんだが。

いろいろ安田純平には疑問が多いということだ。

ネットの反応とは一線を画すけれど、プロとして果たしてどうか、日記の存在をどう見るのかといった内容。



俺としてはネットの反応がどちらかといえば正直な自分の感想に近いな。

そもそも助かったのはめでたいが、その後は別にどうでも良いだろ。

あんまり騒いでも馬鹿らしい気がするぞ。

そもそも自分で煽るだけ煽っておいて速攻捕まるという下手なコントみたいなことをやっておいて、ほんとなら恥ずかしくて帰ってこれないだろう。

こんな馬鹿がいました、政府が各国と連携して助けました、で終わりでしょ。

誰も彼を英雄視とかしねえよ。

玉川わかったか。

政治
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名無しの果て

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