2018-10-28

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中国

石平さん、習近平の原稿を読む姿を見てあきれる

中国語のネットで習近平は安倍首相と会談した時の映像が流され、習は自分の言葉で語らずに原稿をほぼ棒読みしている様子が映されている。よほど頭が悪いのか、安倍首相の前で緊張しているのか、首脳会談では珍しい光景である。
インド

安倍首相、インド・モディ首相を歓迎する

安倍総理「私が歓迎されているのではなく、日本が歓迎されてるんです」 この言葉がまだ印象深く残ってます。 それから、インドでの大歓迎も。
政治

百田尚樹さん、『日本国紀』スピンアウト作品が続々!?

広い意味では、『永遠の0』と『海賊とよばれた男』も、『日本国紀』のスピンアウト小説と言えるかもしれない。
二つの作品とも、「これぞ、日本人!」という物語だからだ。
政治

高橋洋一氏、日中の現在の関係を解説する

正義のミカタ。一帯一路とは言わずに、新たな第三国インフラ整備という。しかも自己責任。つまりアメリカから報復されても知らんよ、泣き言言わんで
政治

松本人志さん、安田純平に「道で会ったら文句は言いたい」

松本人志「(安田純平)生きてて良かったと思う。ただ、個人的に道で会ったらちょっと文句は言いたいと思う。極端な話わざと人質になって身代金折半しようやみたいな奴が出て来ないとも限らない。もしくはそういうISの参加の仕方する奴が出てくるかもしれない。そう考えるともう行って欲しくない」
政治

立川志らく師匠、安田純平に対し正論を吐く

立川志らく「安田さんが一番考えなくちゃいけないのは身代金がもし払われてたとしたらそのお陰でテロリストは武器を買って人を殺す可能性がある。貴方の命のお陰で人が死ぬ可能性がある訳で、それは真摯に受け止めて『本当に申し訳ない』と、そこのところを安田さんは考えるべき」
政治

石平さん、新聞労連の声明に驚く

「安田さんの帰国を喜び合える社会を」という新聞労連の声明に吃驚した。この日本社会には彼の帰国を喜ぶ人もいれば、彼のことを懐疑的に見る人もいって無関心な人もいよう。こういうしかるべき多様化を消して個人個人の心情を「喜び」に統一する社会、まさに全体主義、ファシズム社会ではないのか。

子猫ちゃんが新しい家族に!ご対面の柴犬は想像していたよりも・・・— cats is a member of our family from today on.—

子猫ちゃんが新しい家族に!ご対面の柴犬は想像していたよりも・・・--- cats is a member of our family from today on.---
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