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国民の敵朝日新聞、デジタルメディアで再起を夢見る

政治

朝日新聞から次々流出!新旧メディアの人材流動化マップ

“朝日マフィア”ともいえる勢力がデジタルメディア業界で急拡大している。3大外資系バイラルメディアの日本版編集長を「朝日新聞」出身者が独占しているのだ。

朝日新聞社のグループ会社である「ハフポスト」はもちろん、「バズフィード」編集長には朝日新聞デジタル編集部から古田大輔氏、「ビジネスインサイダー」編集長には、「AERA」初の女性編集長として知られた浜田敬子氏。現場レベルでも新人から中堅、支局長を経験したベテランまで続々とこうした新興デジタルメディアに移っている。(引用ここまで)

朝日新聞から次々流出!新旧メディアの人材流動化マップ
『週刊ダイヤモンド』10月27日号の特集「メディアの新序列」で掲載した、旧来型メディアエリートが没落している現状を、人材流動化マップから読み解いた記事を、ダイヤモンド・オンラインで特別公開します。

「エビデンス? ねーよそんなもん」でおなじみ国民の敵朝日新聞だが、いよいよ本業ではどうにもならんと思ったのか、デジタル界隈に逃げてるようだ。

だがデジタルにいけばそこは天国かと言えばそうでは無くて、むしろ朝日が国民の敵たり得たあの無茶な論理が通用するはずもなく、極左の集団としてリテラと同じような扱いを受けるだけだと思われる。



実際新興ののデジタルメディアといったところで、そのメディアに触れるだけの魅力がなければ簡単に干上がってしまうのは目に見えている。

とりあえずハフポストもバスフィードもビジネスインサイダーもこれと言って競合他社に勝ててる部分などない。

元朝日なんて肩書きが意味を失っているように、大手だなんだと言ったことがデジタルの世界では関係ないのだ。

まあ集まってくれていれば国民の敵というフレーズでひとまとまりに出来たのだが、バラバラになってもたいした手間じゃない。

元国民の敵、エビデンスねーよの仲間だと言うだけで、デジタルは存在を消してしまえるのだ。

そのことを国民の敵朝日新聞は解っていないように思える。

まあせいぜい見苦しくもがいてみてくれ。

俺関係ねーし。

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名無しの果て

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