国民の敵朝日新聞、未だにモリカケ

(社説)加計氏の会見 説明になっていない

世の中の疑問や批判にしっかり向き合おうという気持ちは、どうやら一切ないようだ。加計学園の加計孝太郎理事長の記者会見は、またしても何の中身もないまま終わった。

加計問題の核心は、理事長と安倍首相の親密な関係により、学園が有利な取り計らいを受けたか否か、にある。

疑惑を否定する根拠として首相は、国家戦略特区を使った学園の獣医学部新設計画を知ったのは、特区の事業者に決まった17年1月だったと国会で答弁した。しかし地元愛媛県の文書には、15年2月に首相と理事長が面会し、学部新設についてやり取りした旨の記載があった。これが正しければ、答弁の信用性が疑われることになる。(引用ここまで)

(社説)加計氏の会見 説明になっていない:朝日新聞デジタル
 世の中の疑問や批判にしっかり向き合おうという気持ちは、どうやら一切ないようだ。加計学園の加計孝太郎理事長の記者会見は、またしても何の中身もないまま終わった。 加計問題の核心は、理事長と安倍首相の親密…

なんだか一言目から「お前が言うな」レベルで吹いた。



なんだこれ冗談じゃないのか。

世界線が俺が見てきた国民の敵朝日新聞と違っているのか。

国民の敵朝日新聞はちゃんと「しっかり向き合おう」としないと大変なことになるぞ。

どんな社説書いても「お前が言うな」って言われるわけだから。

まあ言われても仕方ないような社説なんで仕方ないが。

「またしてもなんの中身もない」のはお前のところの社説だろ。

反日左翼がスクラム組んで安倍内閣を崩そうっていうのだろうが、国民の敵朝日新聞の力が小さくなりすぎて。

もう多分社説かけるだけの頭持ってるやつ辞めちゃっていないんだろうな。

まあ早くつぶれてください。

 

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