百田尚樹氏、自らがバッハや手塚になれないと悟る

百田さんはこのままで良いよな。


そういうタイプだったからテレビで長い間やってこれたんだろうし。

そういう中で「永遠の0」とかも書かれたんだろうからなあ。

逆にこういった性格だからこそ作品を生み出せているのかもしれんしな。

結局は何を残したかになっちゃうんだよねえ。

そんなこと言い出すと我々一般人はどうなるんだってことになるので止めとこう。

とりあえず「日本国紀」とその次の小説(?)よろしくお願いします。

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