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高橋洋一氏、教育国債の持論を展開する

政治

暗黒卿。


この人の教育国債の話は非常に納得がいく。

興味ある方はこちらへ
「教育国債のすすめ」

教育に金かけないでどうする、というのはまさに正論で、出す金がないなら国債発行してでもやらせる、というのは極めて正しい。

教育方面のばらまきは帰ってくるリターンが想像以上なので、ばらまいてもばらまいても全然かまわない。

そうやってばらまかれたお金で育った人の幾人かがノーベル賞をもらえるなら安いものなんだ。

当然その研究の周りにはさらにお金を生むだけの余地があるわけで、こういう考えを財務省も文科省も持っていないのは悲しい現実だ。

と書いてるうちに新しいツイートが来た。

ノーベル賞がもらえている今だから考えなきゃダメだと思うんだがなあ。

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