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枝野立憲代表 安倍総理が目指す憲法改正を批判…「憲法をもてあそばないでほしい」

立憲民主党の枝野代表は安倍総理大臣が目指す憲法改正を巡り、「憲法をもてあそばないでほしい」と批判しました。

立憲民主党・枝野代表:「どういうテーマ、どういう理由で改正が必要なのかという議論も全く煮詰まっていない。自民党の党利党略、派利派略で憲法をもてあそぶのはやめて頂きたい」

憲法改正を巡っては、安倍総理が次の国会で改正案の提出を目指しています。これに対し、枝野代表は「自民党だけで発議ができるわけではない」と指摘したうえで、憲法改正を進めるスピードについても「拙速だ」と牽制(けんせい)しました。(引用ここまで)

もう枝野氏の発言力などさほどないと思われるが、それでも国民投票のことを考えると面倒だ。

枝野氏がたいして世間を知らない極左政治家なのは別に明らかだから言うまでもないだろうが、知らない人のために説明すると、この人革マルと関係あった人である。

革マル派といってももう現代では砂浜で一粒の砂を見つけるぐらいわずかなシミになってしまったが、要するに極左暴力集団とかかわりがあったということである。

この時点でもうこの人の頭の中には「護憲」などというのは存在しえない。

共産党もそうだが思想的に相容れないのだ。

「九条を守れ」なんて嘘もいい加減にしてほしい。

革マル派なんて味方同士でさえがんがん殺しあってた暴力集団なのに、九条なんか屁でもないだろ。

それぐらいの人なんだ、この人は。「俺らは関係ないけど、お前らは九条守れ」という言い分だ。

上念司さんが「立憲民主は共産党よりたちが悪い」といってたが、さすがに共産党ほどではないがそれに近いものを感じる。

いずれにせよ本来なら代議士にもなってはいけない人なのだ。

だから支持率は4%もあっちゃ困るんだよ。

百田さんうますぎる(笑

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